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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2018年10月発行)

  • デジタル・ビジネスを成功に導くプロダクト管理のプラクティス
    2018年10月31日
    D. Wan M. Gilpin N. Wilson

    アプリケーション・リーダーは、自社の焦点を「プロジェクトからプロダクトへ」転換するスピードを加速させるユニークな立場にあるだけでなく、さらにプロダクト管理のプラクティスを確立するという重要な課題に直面している。このような立場にあるリーダーは、デジタル・プロダクト管理の導入を成功させるために、ガートナーが示す9つの基本要素を指針として活用されたい。

  • 外部APIの施策に不可欠な戦略的マーケティング思考
    2018年10月31日
    H. Barnes P. Malinverno M. O'Neill J. Santoro

    多くの企業は、APIを外部向けに提供することでビジネス・チャンスを追求したいと考えているが、優れたAPIだけでビジネスの成功は保証されない。アプリケーション・リーダーは、APIのバリューチェーンを構成する多くの関係者に訴える取り組みを推進すべきである。

  • アジャイル型開発手法導入の壁を乗り越えるには
    2018年10月25日
    Harutoshi Katayama T. Ebina

    近年、アジャイル型開発の採用を実際に始める企業がとみに増えてきたが、アジャイル型開発を組織内で推進し浸透させるに当たって、課題に直面している企業も多い。本リサーチノートでは、IT部門のアプリケーション・リーダーが自社でアジャイル型開発を導入・推進する際に押さえておくべきポイントを示す。

  • デジタル・コマースの最新動向
    2018年10月25日
    S. Shen C. Klock J. Daigler M. Lowndes P. Gillespie M. Lewis

    テクノロジの進化は、購買エクスペリエンスに関する顧客の期待を変えつつある。アプリケーション・リーダーは、販売商品を魅力的に提供するために、カスタマー・エクスペリエンス、ビジネスモデル、新興テクノロジという点でデジタル・コマースの未来に影響を及ぼす10の注目領域に注力すべきである。

  • ERPベンダーを乗り換えるべきか
    2018年10月25日
    D. Ganly P. Saunders

    ポストモダンERPの採用が進む中で、モノリシックなベンダーへの傾倒を疑問視する企業が増えている。CIOは、ベンダーの乗り換えを検討するに至った根本原因を客観的に評価し、ビジネスの成果を向上させられる場合に限り、乗り換えを行うべきである。

  • メタデータ管理の現状
    2018年10月25日
    R. Edjlali G. De Simoni

    データに関するガバナンスを確立してセキュリティを担保するために、資産としてのデータの重要度を定量的に評価し、その用途を透明化することが、データ管理の中核的な要件になりつつある。このような状況を受け、データとアナリティクスのリーダーには、テクノロジを活用したメタデータ管理という手法が選択肢となる。

  • イノベーション・インサイト:インフォノミクスで情報資産を管理せよ
    2018年10月19日
    T. Ichishi

    インフォノミクスとは、情報を企業の資産として扱うためのセオリーでありプラクティスである。今後ますます重要となる情報の管理に責任を持つCIOやITリーダーは、この概念を理解し、自社の情報を資産として扱う取り組みを開始しなくてはならない。本リサーチノートでは、インフォノミクスについて概要を解説する。

  • ベンダー評価:Workday
    2018年10月15日
    C. Pang R. Hanscome J. Van Decker D. Hubbard C. Iervolino N. McMurchy T. Thayer A. Woodyer R. Yanckello

    Workdayは、SaaSによる人材管理の大手プロバイダーだが、財務管理の分野でも存在感を高めている。本リサーチノートでは、ITリーダーがWorkdayの適性を評価できるよう、同社を6つの主要領域にわたって評価する。

  • 営業支援のマジック・クアドラント
    2018年10月15日
    T. Travis I. Hansen J. Poulter M. Hilbert

    営業支援市場は、2017年に15.7%成長して62億ドルの市場規模に達し、組み込み型の予測的アナリティクスは今や、主要なSFAベンダーから一般的に提供される機能となっている。15社のベンダーを評価した本マジック・クアドラントは、営業の実行に関する要件を最も満たすソリューションをアプリケーション・リーダーが選定する上で役立つ。

  • クラウド財務計画/分析ソリューションのマジック・クアドラント
    2018年10月15日
    C. Iervolino J. Van Decker

    財務計画/分析ソリューションは、財務部門による財務計画と予算管理ばかりでなく、財務モデルとパフォーマンス・レポートの管理作業もサポートする。アプリケーション・リーダーは本マジック・クアドラントを使用して自社のビジネス・ニーズに合致するベンダーを見極める必要がある。

  • ステップ・バイ・ステップ:マスタ・データ管理 (MDM)
    2018年10月5日
    T. Ichishi

    マスタ・データ管理は、古くから認識されている課題でありながら、今日に至っても主要な課題として根強く残っており、その深刻さはデータ活用のニーズが高まるにつれ、増している。ガートナーの調査からも、多くの企業が手作業による地道な修正を行うにとどまり、本質的な問題を解決できずにいることが明らかとなっている。そこで本リサーチノートでは、MDMの取り組みを成功させるためのベスト・プラクティスを、ステップ・バイ・ステップ方式で紹介する。

  • ユニファイド・ワークスペースの注目ベンダー
    2018年10月5日
    M. Bhat N. Hill F. Troni

    一般的なユニファイド・ワークスペースには、アプリと文書に限ってコンテキストに応じた配信を可能とするものが多いため、グラフィックスと動画のコンテンツを活用することは難しい。ここで取り上げた3社の革新的なベンダーが提供しているソリューションは、すべてのコンテンツ・タイプにわたってコンテキストに応じたアクセスを可能とするため、I&Oリーダーは注目すべきである。

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ガートナー ジャパン 営業本部
TEL:03-6430-1850
e-Mail:japan.sales@gartner.com












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