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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2018年7月発行)

  • ベンダー評価:Salesforce
    2018年7月25日
    P. Gillespie E. Thompson A. Woodyer T. Travis Y. Natis J. Liversidge A. Zijadic R. Sallam N. LeBlanc J. Poulter E. Golluscio K. Harris-Ferrante J. Robinson A. Sarner B. Lheureux M. Maoz

    Salesforceは、中核となる営業、顧客サービス、マーケティングのアプリケーション製品に加えて、プラットフォームやAI/コマースへの拡大により、2018年には100億ドルを超える売り上げを達成した。本リサーチノートでは、CIOおよびアプリケーション・リーダーが自社にとっての妥当性を把握できるよう、Salesforceを総合的に評価する。

  • 働き方改革による業務削減の「本丸」はERPにあり
    2018年7月20日
    K. Motoyoshi K. Iijima

    アプリケーションを通じた働き方改革において、業務削減に向けた取り組みの「本丸」はERPにある。最近のテクノロジ革新を取り込み、エンド・ツー・エンドでプロセスを見直すことが、これまでにない効率化・自動化を実現し、広範な領域にわたる業務削減の道を開く。CIOとITリーダーは、ERPを働き方改革に役立てるために、本リサーチノートを活用すべきである。

  • ビジネス価値の実現に向けてクラウド・オフィスへの移行管理に人中心のアプローチを採用する
    2018年7月13日
    G. Tay A. Preset

    Office 365やG Suiteの採用には複雑さを伴うため、オンプレミスの機能やプロセスが混乱に陥りやすい。人中心のプロジェクト・フレームワークを採用することでアプリケーション・リーダーは、クラウド・オフィスをフル活用してデジタル・ワークプレース関連プロジェクトを立ち上げることができる。

  • デジタル・ビジネスにおける顧客インサイトの生成・活用ポイントと留意点
    2018年7月13日
    K. Kawabe

    デジタル・テクノロジの普及がもたらした顧客接点の多様化と顧客関連情報の爆発的な増加、およびデジタル・ビジネスの拡大によって、顧客情報から得られるインサイトはビジネスに大きな影響力を持つようになった。本リサーチノートは、デジタルの要素を取り入れ、ビジネス成果を創出する際に、顧客インサイトを生成・活用するポイントと留意点について解説し、提言するものである。

  • プログラミング言語のITマーケット・クロック:2018年
    2018年7月13日
    M. Driver

    アプリケーション・リーダーは、革新システムの候補となる新しい言語の発見や、陳腐化が迫っている主流の言語の特定、テクノロジの負債を引き起こしているレガシー資産の移行の正当化を図るために、本ITマーケット・クロックを活用すべきである。

  • デジタル・ビジネス変革の施策を最適化する「組織のデジタル・ツイン」を作成する
    2018年7月5日
    M. Kerremans J. Hill

    複雑なデジタル・ビジネス変革に関わる多くの依存関係を調整することは、困難な作業だが、成功にとっては不可欠である。エンタプライズ・アーキテクチャやテクノロジ革新のリーダーは、本リサーチノートのケーススタディを生かし、「組織のデジタル・ツイン」ともいえるビジネス・オペレーティング・システムに基づく変革のロードマップを作成することができる。

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