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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2018年6月発行)

  • ブロックチェーンへの取り組み:日本の状況 (2018年)
    2018年6月29日
    M. Suzuki

    日本企業の4割以上がブロックチェーンに取り組んでいるが、その実態はどのようなもので、この新しいテクノロジがもたらす機会とリスクをどう捉えているのか。本リサーチノートでは、ブロックチェーンに関する最新のユーザー調査を基に、日本企業において先進テクノロジの戦略的活用を目指すイノベーションのリーダーに向けた提言を行う。

  • iPhone/iPadのセキュリティに関するFAQ
    2018年6月29日
    D. Zumerle J. Girard

    iOSのセキュリティはこれまで優れた実績を上げてきているが、セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは現状に満足してはならない。デジタル・ビジネスの推進やワークスタイル変革によるモバイル利用の機会の増加、モバイル・マルウェアの増加といった変化する環境の中で、情報漏洩を防ぎ、コンプライアンスを維持するには、ベスト・プラクティスを実践し、警戒を怠らないことが必要である。

  • CDNサービスのマーケット・ガイド
    2018年6月29日
    T. Chamberlin M. Dorosh K. Ji

    CDNサービスは、ネットワーク・エッジでワークロードを最適化するのに好適であるが、現在では多機能化がさらに進んでいる。静的/動的コンテンツ、動画、アプリケーションの配信の改善を担当しているI&O部門のリーダーは、セキュリティ、ストリーミング、業種別最適化を含め、バイモーダルITのモード1のワークロードとモード2のワークロードの双方に対応できるプロバイダーを選択する必要がある。

  • 働き方改革のセキュリティ:パート2「クラウド・サービスを利用する際のセキュリティ」
    2018年6月29日
    K. Yano

    新しいワークスタイルを推進するに当たり、クラウドやモバイルの利用がより加速することが考えられる。本リサーチノートではクラウド・セキュリティに焦点を当て、セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーが留意すべき点と推奨事項を述べる。

  • Azure StackをIT戦略/インフラ・ロードマップに盛り込む
    2018年6月29日
    Dennis Smith A. Chandrasekaran M. Dorosh

    Microsoft Azure Stackは、パブリック・クラウド、ホステッド・プライベート・クラウド、オンプレミス・プライベート・クラウドの各環境において同様のクラウド機能を提供できる可能性を秘めている。本リサーチノートでは、クラウド戦略の一環としてAzure Stackを検討しているI&Oリーダーに向け、展開モデル、ユースケース、運用に関するガイダンスを提供する。

  • Windows 10管理の近代化:モバイル管理ツールの利用検討
    2018年6月29日
    M. Bhat S. Kleynhans R. Doheny

    Windows 10の近代的な管理機能は、PCの管理にCMTを利用している企業にパラダイム・シフトをもたらす。EMMツールが成熟してUEMスイートへと進化するに従い、Windows PCを管理しているI&Oリーダーは、Windows 10を搭載したPCを管理するためにEMMツールの用途を拡張すべきである。

  • 働き方改革をエンドポイント・テクノロジで推進する
    2018年6月29日
    E. Hariu

    働き方改革は、働く人の視点に立ち、企業文化、ライフスタイル、働き方を抜本的に変革させようとするものである。つまり、働く人としてのエンドユーザーの視点が重要となる。本リサーチノートでは、エンドユーザーの視点に立った働き方改革とは何か、そしてそれにテクノロジでどう対応するかについて論じる。

  • デジタル時代のITインフラ新戦略:アプリケーション・セントリックなネットワーキングという潮流
    2018年6月25日
    T. Ikeda

    企業のITインフラ戦略の骨格という役割を担ってきた企業ネットワークであるが、テクノロジの進化に伴い、ネットワークに期待される役割やそのアーキテクチャは大きく変わりつつある。こうした変化を受けて、一部のベンダーの製品やサービスのポートフォリオが既に変わりつつある一方で、それを取り巻く市場環境はまだ変化に対応できていない。本リサーチノートでは、ユーザー企業のCIO、IT部門長およびI&Oリーダーが理解しておくべき、デジタル時代に適応する新たな潮流としてのアプリケーション・セントリックなネットワーキングについて解説する。

  • 日本における災害時用リカバリ・サイトのマジック・クアドラント
    2018年6月25日
    K. Tazaki

    企業は、コストを抑えつつディザスタ・リカバリへの対応能力を向上させる道を模索し続けている。外部プロバイダーが提供するデータセンター・ファシリティとサービスは、効果的なディザスタ・リカバリの展開における選択肢の1つとなる。本マジック・クアドラントは、日本での事業継続マネジメント・プログラムにおいて災害時用リカバリ・サイトの構築に取り組むI&Oリーダーを支援するものである。

  • デジタル時代のITインフラ新戦略:アプリケーション・セントリックなネットワーキングという潮流
    2018年6月25日
    T. Ikeda

    企業のITインフラ戦略の骨格という役割を担ってきた企業ネットワークであるが、テクノロジの進化に伴い、ネットワークに期待される役割やそのアーキテクチャは大きく変わりつつある。こうした変化を受けて、一部のベンダーの製品やサービスのポートフォリオが既に変わりつつある一方で、それを取り巻く市場環境はまだ変化に対応できていない。本リサーチノートでは、ユーザー企業のCIO、IT部門長およびI&Oリーダーが理解しておくべき、デジタル時代に適応する新たな潮流としてのアプリケーション・セントリックなネットワーキングについて解説する。

  • セキュリティ・インシデント発生時の対外コミュニケーション計画
    2018年6月20日
    J. Huisman R. Witty

    企業がセキュリティ・インシデント発生後の対外コミュニケーションで不手際を起こすのは、事前に準備を整えていなかったか、失敗を恐れた故の結果である。セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、混乱発生後のコミュニケーションを迅速かつ効果的なものにするために、セキュリティ・インシデントに対応する対外コミュニケーション計画を策定する必要がある。

  • AIとOCR:OCRは変わったのか
    2018年6月20日
    M. Suzuki

    AIをOCRに適用すると標榜する新興ベンダーが現れたのと時を同じくして、RPAとOCRを組み合わせて用いるトレンドが進んだことで、OCRへの注目度が上昇している。本リサーチノートでは、日本におけるOCR市場の動向について解説し、IT部門によるOCRへの対応について提言を行う。

  • データセンターの終焉とデジタル・インフラストラクチャの台頭
    2018年6月20日
    D. Cappuccio

    デジタル・インフラストラクチャのアーキテクチャは、現行のトポロジの延長線上にはなく、ビジネス・ニーズに応じたグローバル級の規模を有するものへ変わっていく。I&Oリーダーは、ビジネス・サービスの速やかな展開と、適切な理由ならびに料金に基づき、ワークロードを適切な拠点に展開することに注力する必要がある。

  • DockerについてI&Oリーダーが知っておくべきこと
    2018年6月20日
    H. Aoyama

    I&Oリーダーにとって、Dockerがもたらす技術的なメリットを把握し、さらにはビジネスへの貢献度までを見据えた今後の計画を立てるべき時期が到来している。本リサーチノートは、ガートナーが開催したイベント内のDockerに関するQ&Aセッションで議論された内容や、日頃の調査を基に、DockerについてI&O部門が優先して取り組むべき事項を提示する。

  • I&Oリーダーは進行中/計画中のIoTプロジェクトに関与せよ
    2018年6月20日
    S. Ganguli R. Naegle

    IoTプロジェクトが急増している今日、I&Oリーダーに油断は許されない。IoTプロジェクトはI&Oに重大な影響を及ぼす可能性があるため、I&Oリーダーは、IoTに対する自身の関与レベルをまず評価し、その上でIoTプロジェクトへの関わり方をさらに進化させる必要がある。

  • Windowsコンテナに関する「よくある質問」
    2018年6月15日
    D. Bowers A. Chandrasekaran

    コンテナのメリットが認識されるに従い、Windowsアプリケーションのコンテナ化に対する関心が高まっているが、Microsoftのコンテナ・エコシステムは比較的未成熟である。インフラストラクチャの俊敏性を高めたいと考えているI&Oリーダーは、コンテナの採用判断に際し、本リサーチノートに示すWindowsコンテナに関する「よくある質問」への回答を参照されたい。

  • 「リスク/セキュリティ・サービス・ポートフォリオ」を作成しビジネス貢献を明示せよ
    2018年6月8日
    P. Proctor K. Gonzalez

    サイバーセキュリティとテクノロジ・リスクへの対処に関する期待や要求は尽きることなく、かかるコストも際限なく膨れ上がる。CIOは「リスク/セキュリティ・サービス・ポートフォリオ」を作成し、リスク/セキュリティ・サービスが自社に対してどのように貢献しているかを明示する必要がある。

  • 2018年の展望:モバイル/エンドポイント/ウェアラブル・コンピューティング戦略
    2018年6月8日
    R. Smith C. Silva M. Silver M. Bhat C. Smulders B. Taylor A. Jump V. Baker

    デバイスと管理プロセスの急速な進化によって、I&Oリーダーは、これまで対応が行き届いていなかった、従業員の生産性を高める新たな機能を提供できるようになる。一方、エンドユーザー・コンピューティングに対応するITチームは、一連の進化を受けて新たなスキルを身に付ける必要に迫られる。

  • RPA契約を有利に運ぶ交渉のツボ:RPA導入に関わるリスクとコストの管理術
    2018年6月8日
    M. Alexander F. Karamouzis B. Ryan C. Tornbohm

    RPAは人気があり、導入コストも比較的低いため、企業が必要な精査を行わずに契約を結ぶケースが見受けられる。ソーシング/ベンダー管理のリーダーは、費用対効果を高める規模の拡大、リスクの緩和、予想外のコストへの対処のために、有利なRPAソフトウェア契約を締結できるよう、交渉しなくてはならない。

  • ハイパーコンバージド・インフラストラクチャの将来を左右する4つの要因
    2018年6月5日
    A. Chandrasekaran G. Weiss J. Skorupa S. Rao

    ハイパーコンバージェンスの将来を左右する主な4つの要因とは、クラウド、エッジ・コンピューティング、ネットワーク自動化、人工知能である。I&Oリーダーは、主たる4つの要因に着目し、ハイパーコンバージド・インフラストラクチャの潜在的なユースケースを拡大させ、将来における自社の投資を保護すべきである。

  • デスクトップ仮想化におけるCitrixとVMware:戦略的な選定基準
    2018年6月5日
    M. Silver N. Hill

    デスクトップ仮想化市場にはCitrixとVMwareが君臨しており、両社はクラウド・ワークスペースの実現にまで事業を拡大している。I&Oリーダーがデスクトップ仮想化プロバイダーを選定する際は、テクノロジ要件を基本とすべきであるが、テクノロジ以外の要素もまた重要である。

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