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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2018年4月発行)

  • 最適なツール・カテゴリ選択がI&O自動化の成否を左右する
    2018年4月27日
    R. Naegle T. Cosgrove S. Ganguli C. Little D. Smith

    自動化ツールのカテゴリとソリューションは無数に存在するため、I&Oリーダーは、ニーズのある特定の分野にまずは注目する必要がある。ITオペレーション管理機能を、人間が作業してもわずかな価値しか付加できない汎用的かつ反復的な作業に適用すると、自動化プロジェクトを早期から成功させる確率が高まり、効率の改善とコストの削減が可能になる。

  • アプリケーション・デリバリ・コントローラのマーケット・ガイド
    2018年4月27日
    M. Fabbi A. Lerner

    アプリケーション・デリバリ・コントローラ市場は進化を続けており、クラウド統合型やソフトウェア中心型のさまざまな新しいユースケースが生まれている。本リサーチノートでは、I&Oリーダーに市場の推移を定点観測的に提示し、新興ベンダーやまったく異なるアプローチを採用しているベンダーの代表例を紹介する。

  • エンドポイント保護プラットフォームのマジック・クアドラント
    2018年4月27日
    I. McShane E. Ouellet A. Litan P. Bhajanka

    エンドポイントの保護は、ハードニング、調査、インシデントの検知、インシデントへの対応など、ガートナーが提唱するアダプティブ・セキュリティ・アーキテクチャの多くに対応するよう進化している。セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、自社が利用しているエンドポイント保護プラットフォームのベンダーが、最新の脅威に後れを取らず対応できるよう迅速に進化しているかを確認すべきである。

  • サーベイ・アナリシス:Windows 10の導入は進んでいるか
    2018年4月25日
    E. Hariu

    Windows 10の導入を開始した企業は、移行中の企業を含め3割を超えた。2020年1月のWindows 7のサポート切れを見据え、多くの企業が急ピッチで移行を進めているか、あるいは移行計画の立案を急いでいる。本リサーチノートでは、2017年11月と2018年2月にガートナーが実施した企業向け調査の結果を基に、日本企業におけるWindows 10の移行状況について分析する。

  • 働き方改革のセキュリティ:パート1「どのようなセキュリティ・リスクが潜んでいるのか」
    2018年4月25日
    K. Yano

    現在、「働き方改革」の取り組みの中でセキュリティは部分的にしか議論されておらず、何が本当に必要なのかが分かりにくい状況になっている。本リサーチノートでは、企業が自社における新しいワークスタイルを検討する際に必要となるセキュリティの議論をどのように展開すべきか、留意すべき点と推奨事項を述べる。

  • HCISの評価:確実なPOC実施の手引き
    2018年4月25日
    D. Bowers G. Weiss S. MacLellan

    POCは、ハイパーコンバージド統合システム製品への投資を評価する最善の方法である。それにもかかわらず、POCが実施されないケースや、運用上のメリットを客観的に判断するための綿密さを欠いたまま実施されるケースが多い。ハイパーコンバージド製品の評価を担当するI&Oリーダーは、POCが明確な意思決定の結果をもたらすようにしなければならない。

  • クラウド・バックアップ成功の鍵はエンジンの弾力性にあり
    2018年4月25日
    P. Rinnen

    クラウド・バックアップは、単にテープをパブリック・クラウド・ストレージに置き換えるものではない。弾力的なクラウド・コンピューティング向けに設計されたバックアップ・エンジンだけが、革新的なメリットを提供できる。I&Oリーダーは、ハイブリッド・クラウド・バックアップ・インフラストラクチャの設計に当たり、リカバリの大幅なスピードアップと無停止でのフルバックアップ処理を目標に掲げる必要がある。

  • Windowsのシステム管理者アカウントをサイバー攻撃から守るには
    2018年4月20日
    P. Firstbrook F. Gaehtgens D. Mahdi

    Windowsのシステム管理者のIDやパスワードは、多くの標的型攻撃においてターゲットとして狙われる。セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、システム管理者のアカウントを保護するために、本リサーチノートに示すベスト・プラクティスを採用すべきである。

  • クラウドIaaSを自社データセンターよりも安全に管理する方法
    2018年4月20日
    N. MacDonald L. Leong T. Cosgrove

    企業は、AWSなどの主要IaaSプロバイダーの自動化インフラストラクチャを利用し、ベスト・プラクティスに従うことにより、IaaSワークロードを従来のデータセンターよりも安全に管理することができる。

  • コンテナ自動化ツール選定のコツ
    2018年4月20日
    Dennis Smith C. Fletcher T. Cosgrove

    コンテナは、近代的なプラットフォーム・アプリケーション開発に対応するスピードと俊敏性をもたらすが、自動化ツールの利用は必須となる。I&Oリーダーは、自動化ツールの組み合わせを特定して、コンテナ化したアプリケーションのために、デリバリまでのプロセスや流れの最適化と自動化を実現しなくてはならない。

  • サーベイ・アナリシス:国内企業におけるIoT推進の理想と現実
    2018年4月13日
    T. Ikeda

    国内企業のIoTへの取り組みは理想と現実の壁に直面しており、推進体制を確立して取り組む企業ほど、慣習やルールを刷新する決断力だけでなく、それらを進めるためのビジネス経験やテクノロジ人材の不足も感じている。本リサーチノートでは、2018年2月にガートナーが実施した調査に基づき、国内企業のIoTへの取り組みの実態を明らかにする。

  • Maverick*リサーチ:ブロックチェーンがプラットフォーム・ビジネスの価値提案を無力化する
    2018年4月13日
    R. Kandaswamy D. Furlonger R. Valdes

    非中央集権型のブロックチェーン・テクノロジは、中央集権型のプラットフォームを用いたビジネスモデルを破壊する。CIOは、業界の非中央集権化に備えるべく今すぐ行動し、こうした流れを自社のメリットに転換する計画を立てる必要がある。

  • CEOにAIを説明する際の現実的なプランを考える
    2018年4月10日
    J. Lopez

    CEOはAIが競争優位性をもたらすと考えているため、今後はCIOに対して、それを自社で実現する方法を頻繁に尋ねるようになる。よってCIOは、AIを自社のビジネス目標に沿って説明する必要がある。

  • ハイパーコンバージド・インフラストラクチャのマジック・クアドラント
    2018年4月10日
    J. McArthur G. Weiss K. Yamada H. Aoyama P. Dawson A. Chandrasekaran J. Palmer

    ハイパーコンバージェンスは企業に浸透しつつある。大手システム・ベンダーによるハイパーコンバージド・ソフトウェア開発のスタートアップ企業買収や、自社サーバとのバンドル販売がこのトレンドを後押ししている。インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーは、アプライアンスのハイパーコンバージド統合システムだけでなく、ハイパーコンバージド・インフラストラクチャ・ソフトウェアの機能と限界そのものにも注目すべきである。

  • 2018年の展望:ブロックチェーン・ビジネスに関する予測
    2018年4月5日
    R. Kandaswamy R. Valdes D. Furlonger F. Chesini

    CIOは、テクノロジが価値の差別化をもたらす分野において、ブロックチェーン・テクノロジの利用を促進する必要がある。ブロックチェーンは万能ではないことを認識する一方、革新的な機会を逃さないようにすることで、最適なバランスを取る。

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