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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2018年3月発行)

  • 2018年の展望:デジタル変革と働き方改革に応じた機敏な変化が求められる日本のアプリケーション
    2018年3月23日
    K. Motoyoshi K. Kawabe Harutoshi Katayama K. Iijima

    デジタル変革と働き方改革という大きなうねりの中で、アプリケーションは、これまで以上に機敏に変化していく必要がある。日本企業のアプリケーション・リーダーは、経営のトップ・アジェンダであるデジタル変革と働き方改革に資するアプリケーション機能を提供するために、本リサーチノートに示す予測が現実化した世界に備えるべきである。

  • 2018年の展望:顧客サービス/顧客エンゲージメントにおけるCRM
    2018年3月23日
    M. Maoz B. Elliot O. Huang J. Robinson N. LeBlanc B. Manusama J. Davies J. Sussin

    優れた顧客サービスや顧客エンゲージメントに対する期待が次世代へとシフトする中で、企業は困難な課題に直面することになる。アプリケーション・リーダーは、新しいエンゲージメント・チャネル、AIやセキュリティを巡る喧伝、人によるサポートの適正な水準の判断といった新興トレンドを理解しなければならない。

  • 2018年の展望:アプリケーション戦略/ガバナンス
    2018年3月23日
    M. Hotle D. Wan S. van der Zijden P. Malinverno M. O'Neil

    ガートナーの最新の予測を形作っているものはデジタル・ビジネスである。アプリケーション・リーダーは、プロダクト、API、プラットフォームの管理を通じて、デジタルな製品/サービスのデリバリを加速するイノベーションを推進しなければならない。そのためのバイモーダルなアプローチは、継続的な近代化から、イノベーションを追求するリーン・スタートアップのプラクティスまで多岐にわたる。

  • 2018年の展望:デジタル・デクステリティを高めるデジタル・ワークプレース・プログラム
    2018年3月23日
    N. Drakos G. Tay A. Aggarwal M. Cain C. Rozwell P. Fitzpatrick B. Prentice W. Andrews

    デジタル・ワークプレース・プログラムにおいては、従業員に標準的なツールとサービスを提供する以上のことが求められる。2018年の展望では、デジタル・デクステリティの推進を掲げるプログラムを担当し、イノベーションとビジネス・メリットをもたらす投資を行うアプリケーション・リーダーの必要性に注目する。

  • 2018年の展望:チャットボットや仮想現実などの新たなユーザー・エクスペリエンスとクラウドがHCMに及ぼす影響
    2018年3月15日
    R. Hanscome J. Freyermuth H. Poitevin S. Grinter J. Kostoulasz

    人的資本管理の変革に取り組むアプリケーション・リーダーは、拡大し続けるクラウドの導入がセキュリティやプライバシー・ポリシーに与える影響を検討すべきである。アプリケーション・リーダーは同時に、チャットボット、仮想現実による没入型ラーニング、コンシューマー向け人事アプリが社内でどのように利用されるかも評価しなければならない。

  • アプリケーション開発のITマーケット・クロック:2017年
    2018年3月15日
    K. Mann M. West A. Thomas D. Norton D. Smith Dennis Smith G. Spafford J. Herschmann M. Revang M. Driver N. Wilson M. O'Neill T. Murphy C. Fletcher

    アプリケーション組織は、継続的に価値を提供する必要があることから、アジャイルとDevOpsをエンタプライズ規模で取り入れている。アプリケーション・リーダーは、企業の継続的なデジタル・ビジネス変革を実現するために、ツール、テクノロジ、プラクティスを適切に組み合わせて選択しなければならない。

  • APIのビジネス価値を明確化する
    2018年3月15日
    A. Thomas A. Gupta

    経営幹部の多くが、自分たちにとってAPIの話題は技術的に難しすぎると捉えている。アプリケーション・リーダーは、APIプログラムのビジネス上の価値を、自社の戦略的な優先事項と直接的に関連付けながらCEOやCIOに説明すべきである。

  • サーベイ・アナリシス:ERPの運用コスト削減施策を「攻守」の視点で再点検せよ
    2018年3月15日
    K. Motoyoshi Harutoshi Katayama T. Ebina

    ガートナーITデマンド・リサーチが2017年に実施した調査において、ERP運用の費用対効果に不満を持つ企業は多いことが明らかになった。本リサーチノートでは、ERP運用コスト削減策の実施状況について分析し、ERPの運用を担うCIOとITリーダーが取るべきアクションを提言する。

  • 2018年の展望:新たなチャネル、AI、IoTが生み出すデジタル・コマース戦略の将来
    2018年3月5日
    J. Daigler S. Shen P. Gillespie M. Lowndes C. Klock G. Alvarez

    マーケットプレース、人工知能、IoTコマースが、顧客およびデジタル・コマース戦略の両方に影響を及ぼしつつある。デジタル・コマース・テクノロジを担当するアプリケーション・リーダーは、デジタル・コマースで成功を収める新たなアプローチを管理するために、戦略の策定とテクノロジの導入を進めなければならない。

  • データ・サイエンスと機械学習が企業に及ぼす5種類の影響
    2018年3月5日
    E. Brethenoux A. Linden

    データ・サイエンスと機械学習はビジネスに重大な影響を及ぼす可能性があり、差別化の鍵となるばかりか、企業の存続を左右するものになりつつある。データ/アナリティクス・リーダーが、こうした影響を本リサーチノートで解説する5つのカテゴリに素早く分類できれば、より良い成果をもたらすことができる。

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