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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2017年12月発行)

  • サーベイ・アナリシス:サービスとしての統合プラットフォームが戦略になる
    2017年12月29日
    M. Pezzini E. Thoo K. Guttridge

    iPaaSは採用が急増し、61%という目を見張る成長率を示し、その市場規模は7億ドルに達しようとしている。ガートナーが2017年版のiPaaSのマジック・クアドラント向けに実施した参照顧客への調査は、アプリケーション・リーダーが全方位的な統合戦略の主な要素として、iPaaSをどのように採用すべきかを示している。

  • サーベイ・アナリシス:クラウド開発の理由の明確化が鍵
    2017年12月25日
    Harutoshi Katayama

    ガートナーITデマンド・リサーチが2017年5月に実施した調査によって、日本国内のユーザー企業によるクラウド上でのアプリケーション開発の動向が明らかになった。ユーザー企業のITリーダーは、クラウド上でのアプリケーション開発で実現したい期待事項を明確にして取り組むべきである。

  • 仮想アシスタントの導入により、デジタル・ワークプレースでの会議をより効果的に
    2017年12月25日
    S. Blood A. Preset B. Manusama

    昨今、個人や顧客をサポートする仮想アシスタントが普及しつつある。エンタプライズ・アーキテクチャやテクノロジ・イノベーションのリーダーは、仮想アシスタントを最大限に活用した会議によって自社の業務への効果を高めるために、本リサーチノートで紹介するベスト・プラクティスを参照されたい。

  • カスタマー・エクスペリエンス・プロジェクトとCRMプロジェクトを区別する方法
    2017年12月25日
    E. Thompson

    カスタマー・エクスペリエンス管理プロジェクトは、CRMプロジェクトとは8つの重要な点で異なる。その違いを理解することが、CX管理プロジェクトをサポートするITマネージャーにとって、目標設定と効果的なスコープの決定に役立つ。

  • アプリケーションのリーダーシップ・ビジョン:2018年
    2017年12月15日
    D. Gaughan

    アプリケーション・リーダーは、従来のビジネスとデジタル・ビジネスを実現する役割であり、ビジネスの拡大をサポートするバイモーダルITの能力を自社が発揮できるよう支援する。本リサーチノートに添付したプレゼンテーション資料は、アプリケーション・リーダーが2018年の計画を立て、経営陣、同僚、チームに提案する際に活用されるよう想定している。

  • ドメイン・アナリティクスによるビジネス・プロセスの最適化:2017年のAnalytics Excellence Awardに学ぶ教訓
    2017年12月15日
    M. Davis J. Heizenberg

    ドメイン・アナリティクスとは、特定のプロセスや業種に関するアナリティクスであり、新たな洞察の獲得や意思決定の改善に向けて、事業部門ユーザーの専門知識を活用する。データ/アナリティクス・リーダーは、2017年のGartner Excellence Awardの受賞企業の経験から、ドメイン・アナリティクスを取り入れることで意思決定を全社的に改善していく方法を学ぶことができる。

  • フィールド・サービス管理のマジック・クアドラント
    2017年12月5日
    J. Robinson M. Maoz J. Wong

    本マジック・クアドラントにおける各ベンダーの位置付けは、各種テクノロジ (AI、ストリーミング動画、モノのインターネットなど) を用いる技術者や契約業者を、あらゆるやりとりにわたって効果的に連携させるという需要を反映している。フィールド・サービス管理向けの新しいテクノロジに適応可能なベンダーを特定することは、これまで以上に重要になっている。

  • ポストモダンERPの効果を最大化するTRUSTモデルを実践せよ
    2017年12月5日
    P. Saunders

    CIOが、従来の孤立したシステムと縦割り思考の繰り返しを避けたいのであれば、「信頼」の企業文化を醸成することが不可欠である。ポストモダンERPの施策にガートナーのTRUSTモデルを適用するCIOは、その投資から最大のビジネス・メリットを得ることができる。

  • サーベイ・アナリシス:エンタプライズITで発展する高生産性aPaaS
    2017年12月5日
    P. Vincent

    エンタプライズ規模のアプリケーションが、高生産性aPaaSを活用することで迅速に開発され、成功裏に導入されている。ビジネス・アプリケーションを担当するアプリケーション・リーダーは、各部門の開発者や市民開発者を生かして、未対応のアプリケーション開発をより迅速に解消するために、高生産性aPaaSを活用すべきである。

  • 「働き方改革」に役立つアプリケーション/プラクティス
    2017年12月5日
    K. Shiga K. Motoyoshi T. Ichishi Harutoshi Katayama K. Kawabe H. Horiuchi

    本リサーチノートでは、「働き方改革」で重要な役割を果たす8つのアプリケーションおよびプラクティスを紹介し、ITが働き方改革にどのように貢献するかを提示する。自社の働き方改革推進プロジェクトを担うITリーダーは、アプリケーションの導入を推進する際に参考とされたい。

  • デジタル・ビジネスに求められる情報ガバナンス:Gartner Excellence Awardに学ぶ教訓
    2017年12月5日
    G. Simoni M. Moran

    デジタル・ビジネスで成功するには、効果的なチームワークの下でベスト・プラクティスを活用しながら、成果を第一に考えて情報ガバナンスを整備することが不可欠である。Gartner Data & Analytics Excellence Awardを受賞した企業の事例からは、データとアナリティクスのリーダーが、デジタル・ビジネスでより高い目標を達成するために、情報ガバナンスを整備する上での指針を学び取ることができる。

本サービスに関するお問い合わせ

ガートナー ジャパン 営業本部
TEL:03-6430-1850
e-Mail:japan.sales@gartner.com












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