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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2017年9月発行)

  • 日本におけるテクノロジのハイプ・サイクル:2017年
    2017年9月29日
    S. Yamanoi

    本リサーチノートでは、2017年現在の日本のICT市場における主要なキーワードを取り上げ、それぞれの期待度と成熟度の相関をハイプ・サイクル上にマッピングしている。デジタル・ビジネスを実現する不可欠な要素として、ITリーダーが注目すべき40のキーワードを網羅した。

  • 日本における未来志向型インフラ・テクノロジのハイプ・サイクル:2017年
    2017年9月29日
    T. Mataga

    本ハイプ・サイクルは、ビジネスに重要なインパクトや破壊と創造をもたらすテクノロジについて、ITインフラという視点からまとめたものである。デジタル・ビジネスを推進するCIOやイノベーションのリーダーは、本ハイプ・サイクルを活用して注目すべきテクノロジを認識し、適用時期の検討を開始すべきである。

  • 日本におけるITインフラストラクチャとデータセンターのハイプ・サイクル:2017年
    2017年9月29日
    M. Suzuki T. Mataga T. Ikeda

    ITインフラストラクチャは新たなテクノロジとともに、次世代へ向けた革新の時を迎えている。本ハイプ・サイクルは、多様化するテクノロジについて、代表的なものをピックアップし掲載している。

  • 日本におけるITオペレーション管理のハイプ・サイクル:2017年
    2017年9月29日
    Y. Abe

    企業のITインフラ環境は、従来のレガシーなオンプレミス環境、仮想化環境、クラウド環境など、さまざまな成熟度のテクノロジと利用形態によって多様化しつつあり、ITオペレーションの在り方を見直すべき時を迎えている。本ハイプ・サイクルでは、これからのITオペレーションを考える上で重要なテクノロジについて、代表的なものを取り上げている。

  • クラウド環境のセキュリティを強化するアイデンティティ/アクセス管理のポイント
    2017年9月29日
    K. Yano

    企業のクラウド・セキュリティにおける最大の関心事の1つとして、アイデンティティ/アクセス管理が挙げられる。本リサーチノートでは、クラウドの利用が多様化している中でアイデンティティ/アクセス管理を見直すに当たり、どのようなポイントを押さえるべきなのか、企業が取るべき対応について、推奨を述べる。

  • 非シグネチャ・ベースのアンチマルウェア・ソリューションがもたらす価値
    2017年9月29日
    E. Ouellet P. Firstbrook

    非シグネチャ型の新たなマルウェア防御アプローチは、マルウェア感染と標的型攻撃の脅威を低減させるが、CISOは急速に変化する市場の影響と機会コストを考慮に入れる必要がある。

  • サーバ・コンピューティングの進化:VMからコンテナへ、そしてサーバレスに − 利用すべき手法とその採用時期
    2017年9月25日
    A. Chandrasekaran

    Dockerコンテナやサーバレス・コンピューティング・フレームワークといった新たなコンピューティング抽象化手法によって、企業がサーバ・コンピューティングを利用する方法や領域が変化している。I&Oリーダーは、自社のユースケースと適切なコンピューティング抽象化手法を擦り合わせて、こうしたイノベーションからメリットを得るべきである。

  • さまざまなモデルを使いこなし、Industrie 4.0イニシアティブを加速させよ
    2017年9月25日
    A. Hoeppe

    Industrie 4.0を成功に導くには、人、ビジネス・プロセス、モノの間のインタラクションに関して多様な視点をもたらすビジネス・モーメントをモデリングするアプローチを採用すべきである。このアプローチから生まれたモデルは、IoTソリューション実装のライフサイクルの全段階を通じて、ビジネス部門やIT部門の利害関係者間の意思疎通を改善しようとするCIOに有用である。

  • 働き方改革とペーパーレス
    2017年9月25日
    M. Suzuki

    日本において「働き方改革」にいっそうの関心が寄せられ、具体的な施策が検討される中で、ペーパーレスへの注目が改めて高まっている。本リサーチノートでは、ペーパーレスへの取り組みの方向性を整理し、現在のテクノロジのトレンドを考慮した上で、ITリーダーが進むべき方向について提言する。

  • サーベイ・アナリシス:企業におけるモバイル活用は新たな局面に
    2017年9月25日
    E. Hariu

    ガートナーの調査では、スマートフォンやタブレット端末の企業導入率が6割を超えた一方で、その活用は一部の従業員にとどまっていることも明らかになった。本リサーチノートでは、2017年5月に実施した調査の結果を基に、日本企業におけるスマート・デバイスの利用状況、主管部門、プラットフォームOSについて分析する。

  • サーベイ・アナリシス:デスクトップ仮想化は伸びているのか
    2017年9月20日
    E. Hariu

    ガートナーが2017年5月に実施した調査の結果、シン・クライアント/デスクトップ仮想化の日本企業における導入率は約2割であることが分かった。セキュリティに対する懸念からこのテクノロジを検討する企業は多く、ガートナーにも頻繁に質問が寄せられる。本リサーチノートでは、企業の関心の高いシン・クライアント/デスクトップ仮想化について、その導入状況、利用目的、プラットフォーム製品について分析する。

  • 日本におけるモバイル/ワイヤレスとエンドポイントのハイプ・サイクル:2017年
    2017年9月20日
    E. Hariu T. Ikeda

    企業は、モバイルおよびエンドユーザー環境における最新テクノロジのメリットとリスクを理解し、現実に即した製品やテクノロジの選択を行う必要がある。本ハイプ・サイクルでは、デバイスやプラットフォーム、ワイヤレス通信など、多様化するエンドユーザー環境に関連したテクノロジについて、代表的なものをピックアップし、掲載している。企業はこれらを、エンドユーザー環境における長期的な戦略と短期的な戦術の策定に役立てられたい。今回は新たに「仮想現実 (VR)」「会話型ユーザー・インタフェース」「DaaS」「コンテンツ・コラボレーション基盤」が追加された。

  • データセンターの効率を向上させる25の手法
    2017年9月15日
    H. Cecci

    データセンターの効率向上を目指している企業にとっての課題は、主として電力、冷却、スペース、IT負荷の最適化である。I&Oリーダーは、データセンターの現行の運用を改善するために広く用いられ、多くの場合大規模な投資を伴うこともない25の手法を評価する必要がある。

  • WANエッジ・インフラストラクチャのマーケット・ガイド
    2017年9月8日
    A. Lerner N. Rickard

    ネットワーキングを担当しているI&O部門のリーダーが、アプリケーション・アーキテクチャの変更といった動的なビジネス要件への対応を迫られる中、WANエッジ・インフラストラクチャが急速に変化している。本マーケット・ガイドでは、細分化しているベンダー/テクノロジ市場を解説し、重要性の高まるソフトウェア・デファインドWANおよび仮想顧客構内設備というトピックに焦点を当てる。

  • 中国国外へのデータ移転にはセキュリティ評価が前提条件に
    2017年9月8日
    J. Zhang S. Shen

    中国は、サイバーセキュリティに関する新たな法律を制定して、規制や規則を強化している。本リサーチノートでは、データ保存場所に関する要件に焦点を当て、セキュリティ/リスク・マネジメントのリーダーが、プライバシー/コンプライアンス管理を実施できるよう支援する。

  • デジタル・ツインのイノベーション・インサイト:IoTによる意思決定の改善
    2017年9月5日
    A. Velosa B. Lheureux W. Schulte Y. Natis M. Reynolds M. Halpern S. F. Jacobson D. Cearley G. Olliffe

    新たに登場するデジタル・ツインの数が増え、その採用やハイプも拡大している。CIOは、デジタル・ツインの潜在的なビジネス価値と、IoTおよびデジタル・ビジネスにおける限界についてビジネス部門と協議し、同時にアーキテクチャと利用を巡るポリシーの適用を促進する。

  • エンタプライズ・モビリティ管理スイートのマジック・クアドラント
    2017年9月5日
    R. Smith T. Cosgrove B. Taylor C. Silva M. Bhat

    エンタプライズ・モビリティ管理スイートは、増加し続けるモバイル・デバイスの数と種類に対応しながら、デバイスとエンタプライズ・ワークフローを結び付ける役割を果たしている。モバイルおよびエンドポイント戦略を担当するI&Oリーダーは、市場が急速に変化する中、短期的目標と長期的目標の両方への注力を続ける必要がある。

  • 日本における仮想化とプライベート・クラウドのハイプ・サイクル:2017年
    2017年9月5日
    H. Aoyama M. Suzuki E. Hariu

    仮想化とプライベート・クラウドは、ITインフラのサービス化や管理の容易化を進め、柔軟性を高める上で重要な考え方とテクノロジである。2017年のハイプ・サイクルでは、仮想化に関する新規テクノロジに加え、プライベート・クラウドに関連したテクノロジについても代表的なものをピックアップして掲載している。

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