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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2017年8月発行)

  • 日本における情報セキュリティのハイプ・サイクル:2017年
    2017年8月31日
    Y. Isoda

    国内における相次ぐサイバー攻撃の被害、内部犯行による情報漏洩、改正個人情報保護法の影響、クラウド/モバイルなどのITインフラの進化やデジタル・ビジネスの潮流といったことを受け、企業におけるセキュリティ対策とその見直しや強化は、急務となっている。本ハイプ・サイクルでは、日本のセキュリティおよびリスク・マネジメント分野において注目すべき重要なテクノロジと概念を分析し、それぞれの定義や成熟度、ビジネスへの影響について解説する。

  • AIのフレームワークを検討する
    2017年8月25日
    B. Elliot W. Andrews J. Popkin

    本リサーチノートは、これまでにグローバルで発行されたAIに関連するリサーチノートをまとめたものである。特にエンタプライズ・アーキテクチャとテクノロジ・イノベーションを担当するリーダーは、この「まとめ」とアナリストのアドバイスを利用することで、自社におけるAIのフレームワークや適用分野を検討できる。

  • ロボティック・プロセス・オートメーションにまつわる誤解を解く:FAQ基本編
    2017年8月25日
    Y. Abe

    本リサーチノートは、2016年9月以降に、日本のユーザー企業からガートナーに寄せられたロボティック・プロセス・オートメーションに関する主要な問い合わせについて、FAQ形式でまとめたものである。ロボティック・プロセス・オートメーションの「今」と「将来」が混同して語られ、ベンダーやコンサルティング・ファーム、システム・インテグレーター、ユーザー企業など、それぞれの立場で定義や理解も異なっているため、ITリーダーは、ロボティック・プロセス・オートメーションで今できることと、本テクノロジに対する将来の期待を冷静に整理し、効果的な利用に向けて準備する必要がある。

  • ITプロセス自動化のマーケット・ガイド
    2017年8月18日
    R. Naegle

    タスク実行からサービス・デリバリまでを含む自動化に取り組むI&Oリーダーは、ITPA機能を必要とする。ITPAツールは、サポート/有効化/従属タスクの実行を調整・順序付けし、複雑性の高いITオペレーション・デリバリのオーケストレーションを実施するように設計されている。

  • IoTセキュリティのマーケット・ガイド
    2017年8月18日
    S. Alaybeyi R. Contu E. Perkins

    企業は、IoTのセキュリティに対応したソリューションを導入することによって、IoTデバイスをセキュアに管理し、IoTのエンドポイントとデータのセキュリティおよび、IoT資産の検知機能を確保できる。IoTのセキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、自社のIoTセキュリティの要件を満たすソリューションを評価して選定する方法を理解するために、本マーケット・ガイドを利用すべきである。

  • IoTエッジ・コンピューティングの注目ベンダー:2017年
    2017年8月18日
    S. Alaybeyi S. Sicular S. Rao J. Hare A. Markkanen E. Perkins

    IoTデータの生成ポイントに近いところで、リアルタイム性のある知見を取得する必要性が増している。そのため、ITとOTの整合性の確保に責任を負うITリーダーは、分散型でスケーラビリティがあり、安全なコンピューティング・テクノロジをデータセンター・ネットワークやクラウド・ネットワーク、キャンパス・ネットワークのエッジに展開する必要性に迫られることが多くなっている。

  • Windows 10によるセキュリティ強化
    2017年8月10日
    P. Firstbrook

    Windows 10を採用する最大のメリットの1つは、セキュリティの強化にある。本リサーチノートでは、セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーにとって重要になる、脅威への対抗としてWindowsで新たに採用されたセキュリティ機能を解説する。

  • デジタル・ビジネスにおけるセキュリティの戦略的アプローチ「CARTA」
    2017年8月10日
    N. MacDonald F. Gaehtgens

    高度な標的型攻撃が蔓延する環境内でデジタル・ビジネスの取り組みをセキュアに実現するために、セキュリティおよびリスク・マネジメントのリーダーは、継続的でアダプティブなリスク/トラストのアセスメントの戦略的アプローチである「CARTA」を採用し、意思決定をリアルタイムに下さなければならない。

  • 次世代HCISでデータセンターの俊敏性を高める
    2017年8月10日
    G. Weiss D. Smith

    次世代のHCISは、静的なアプライアンスから変容して、柔軟性の高いサービスを可能にする。I&Oリーダーは、HCISのアプローチを改め、クラウド統合/サービスを提供することによって、こうした俊敏性を実現できる。

  • イノベーション・インサイト:新しいネットワーク構築/運用手法のIBNSとは何か
    2017年8月4日
    A. Lerner J Skorupa S. Ganguli

    インテント・ベースのネットワーキングはまだ生まれたばかりだが、企業がデジタル・ビジネスに移行するに当たっての鍵となるネットワークの可用性および俊敏性を高めるテクノロジであるため、ネットワーキングにおける次の一大ブームになる可能性がある。ネットワーキングを担当するI&Oリーダーは、本テクノロジを試験導入するか否か、また導入するならいつかにするかを決定しなければならない。

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TEL:03-6430-1850
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