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リサーチ分析レポート概要:ITマネジメント(2017年4月発行)

  • アプリケーション合理化によってITコスト最適化の取り組みを効果的にする8つのステップ
    2017年4月28日
    S. Van Der Zijden M. Hotle J. Roberts

    ITインフラストラクチャ、ソフトウェア・プラットフォーム、ITサービスにおけるコスト削減の機会が底をつくと、ITコスト最適化の取り組みは減速してしまうことがある。新たなコスト削減の可能性を求めて、ITリーダーは多くの場合アプリケーションの合理化に頼るが、そのためにはアプローチを根本的に変える必要がある。
  • CIOが戦略を周知させるためのフレームワーク
    2017年4月28日
    C. Struckman H. Colella

    戦略はすべての企業の中核であるが、ほとんどのCIOは、その戦略を効果的に伝えることに苦心している。個々のステークホルダーのニーズを考慮に入れた実証済みのフレームワークを活用することで、CIOは、戦略を成功させるための新たなレベルの対話に社内全員を参加させることができるようになる。
  • デジタル・ビジネスへの投資に対する予算とコスト管理の基礎
    2017年4月20日
    H. Katayama

    ビジネスを変革するための投資、すなわちデジタル・ビジネスに代表されるような、効果やコストが事前に予測できない投資施策に対するコスト管理は、従来のIT投資施策に対するものとは大きく異なる。「変革」に分類される投資施策に注力する企業が増える中、本リサーチノートでは、そのコストを効果的に管理するためのヒントを示す。
  • 2017年のCIOアジェンダ:日本の展望
    2017年4月20日
    E. Matsubara Y. Hattanda Y. Matsumoto

    ガートナーの2017年CIOサーベイでは、世界中の多くの企業がデジタル・エコシステムに参加するにつれ、デジタル・ビジネスが成熟していることが確認された。日本のCIOは自社の成長戦略を再検討し、デジタル・エコシステムを活用するために従来の日本型アプローチにとらわれずに将来への備えを進めるべきである。
  • ITリーダーはIT要員改革にどう取り組むべきか
    2017年4月20日
    D. Morello

    CIOはIT要員の改革に尽力しているが、その多くは、あまりにも課題の範囲が広いことに悲観的になっている。CIOは、課題の根底にある人間および人間の行動様式の複雑性を考慮に入れ、これまでとは異なるアプローチを取らなければならない。
  • CIOがITプロジェクトの価値を共有すべき5人のステークホルダー
    2017年4月10日
    Y. Matsumoto

    CIOはCEOと強い信頼関係を築いているであろうか。デジタル時代に入り、テクノロジが経営戦略にとって必要不可欠になり、ITがかつてないほど経営戦略の重要事項となっていることを受け、本リサーチノートでは、経営施策上の主要なステークホルダーとITプロジェクトの関係を明らかにする。本リサーチノートを、CIOがステークホルダーと協力し、上級経営幹部と強い信頼関係を構築できるリーダーとして活躍するための一助とされたい。







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