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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2017年1月発行)

  • Oracle Databaseの新ライセンス体系にどう対応すべきか
    2017年1月31日
    T. Ichishi

    2015年10月より、Oracle Database Standard Edition 2の日本市場に向けた販売が開始されたことに伴い、Standard EditionおよびStandard Edition Oneの販売は2016年1月末をもって廃止となった。本リサーチノートでは、これまでSE/SE1を採用してきた企業への影響を分析し、ITリーダーに今後の選択肢および指針を提示する。
  • 全ライフサイクルのAPI管理のマジック・クアドラント
    2017年1月25日
    P. Malinverno M. O'Neill

    全ライフサイクルのAPI管理を行わなければ、デジタル戦略向けにプラットフォームを提供し、APIエコノミーから恩恵を受ける効果的なAPIプログラムを実行することはできない。本市場のベンダー19社に関するガートナーの分析は、アプリケーション・リーダーが自社の戦略と計画に最適なプラットフォームを見いだす上で有用である。
  • 日本におけるエンタプライズ・アプリケーション分野のリサーチ概要:2017年
    2017年1月25日
    K. Iijima K. Shiga H. Horiuchi K. Kawabe K. Motoyoshi Harutoshi Katayama T. Ichishi

    デジタル・ビジネスの具体化に向けた動きが進む中、ITリーダーは、さまざまな領域のアプリケーションを適切に組み合わせたプラットフォームを提供するよう迫られている。エンタプライズ・アプリケーションに関する2017年のリサーチでは、アプリケーションによるデジタル・ビジネス戦略の実現のために、ITリーダーが取るべき方針、選択に関する意思決定、適用上の留意点に焦点を当てる。
  • HCMをクラウドに移行すべき理由とその方法
    2017年1月25日
    M. Lougee H. Poitevin C. Pang

    人的資本管理アプリケーションをクラウドへ移行すると、クラウド・アプリケーションに責任を負う人事部門やIT部門のリーダーは、従業員のエクスペリエンスを改善し、士気を高める機会が得られる。また、社内における人事部門のプロセスと役割を変革することも可能になる。
  • 上限を交渉しなければOffice 365の価格は上昇する
    2017年1月13日
    M. Silver M. Sienkowski

    Office 365の更新時に上限価格について再交渉できないと、エンドユーザー・コンピューティング/調達担当マネージャーは、契約更新のたびに割引の失効による価格上昇を覚悟しなければならないであろう。再交渉できない場合は、長期的な影響を分析するために、6〜9カ年のライセンスとその他のコストをモデル化すべきである。
  • サーベイ・アナリシス:アプリケーション開発に求められる特性を重視したアプローチ
    2017年1月13日
    Harutoshi Katayama

    ガートナーITデマンド・リサーチが2016年5月に実施した調査によって、ユーザー企業が自社のアプリケーション開発に抱いている問題意識、および開発手法等に対する考え方が明らかになった。ユーザー企業のITリーダーは、自社のアプリケーション開発の品質とコストをめぐる従来の課題解決に取り組むとともに、アプリケーションの特性に応じた開発手法や言語の採用を検討すべきである。
  • ソフトウェア・テスト自動化に移行する際の8つの要点
    2017年1月13日
    M. Sobejana J. Herschmann

    テスト自動化は、適切に実施されれば、質の高いソフトウェアをより速いペースで提供するよう企業を支援する上で極めて有用であるが、適切に実施されなければ、問題を解決するよりも生じさせることの方が多くなる。アプリケーション開発のリーダーは、テスト自動化に取り組む指針として本リサーチノートを活用されたい。
  • 2017年の展望:営業におけるCRM
    2017年1月13日
    T. Travis I. Hansen M. Hilbert C. Fletcher

    営業を支援するITリーダーは、アルゴリズム駆動型やイベント駆動型による、大量のデータを処理する営業テクノロジの時代に今から備えるべきである。
  • データ管理の革新:ブロックチェーンの可能性を検証せよ
    2016年1月5日
    N. Heudecker S. Judah

    ブロックチェーン・テクノロジを特徴付けるデータ来歴の管理や、データのやりとりにおける信頼性の確保は、データの制御/共有/統制の方法に変革をもたらす可能性がある。技術的障壁は依然として高いものの、データ管理を変革する機会が到来している。データ管理とアナリティクスを担当するリーダーは、今すぐ検証作業を開始すべきである。
  • 真のビジネス価値を提供するためにCDOはステークホルダーにどのように働き掛けるべきか
    2016年1月5日
    A. Duncan T. Oestreich V. Logan

    最高データ責任者やデータ/アナリティクス・リーダーは、データおよびアナリティクスの施策に期待される成果を明確化し、計画的かつ測定可能な行動を取ることでデータによる差別化を実現するために、さまざまなビジネス・ステークホルダーとかかわらなければならない。







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