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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2016年12月発行)

  • ITオペレーション分析はAIOpsのコンテキスト内に配置する
    2016年12月29日
    W. Cappelli

    インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーは、ITオペレーション管理全体の統合レベルを改善し、IT部門とビジネス部門の間でオペレーションをはじめとする分野の共同作業を可能にするために、ビッグ・データとマシン・サポート型アナリティクスの応用範囲を、可用性とパフォーマンスの監視を超えたITオペレーション全体にまで拡張する必要がある。
  • ITレジリエンス管理はアプリケーション・フェールオーバーだけでできるものではない
    2016年12月29日
    J. Morency

    アプリケーション・フェールオーバーの自動化は、ITディザスタ・リカバリとITサービス可用性のサポートを実現する重要なテクノロジであるが、ITのレジリエンスを効果的かつ持続可能なものにするには、他のテクノロジやベスト・プラクティスで補完する必要がある。
  • モバイルとエンドポイントの戦略上の最重要課題:2016年
    2016年12月29日
    L. Wallin M. Bhat J. Wong M. Silver C. Smulders B. Taylor S. Kleynhans B. Hafner

    モバイル/エンドポイント・コンピューティングに携わるインフラストラクチャとオペレーションのリーダーは、本リサーチノートに示す戦略上の最重要課題のリストを利用して、この分野に関するITリソースの優先順位付け、計画、調整を実行する必要がある。
  • モバイルとエンドポイントの戦略上の最重要課題:2016年
    2016年12月22日
    L. Wallin M. Bhat J. Wong M. Silver C. Smulders B. Taylor S. Kleynhans B. Hafner

    モバイル/エンドポイント・コンピューティングに携わるインフラストラクチャとオペレーションのリーダーは、本リサーチノートに示す戦略上の最重要課題のリストを利用して、この分野に関するITリソースの優先順位付け、計画、調整を実行する必要がある。
  • 顧客を360度見渡す確実なデータによってカスタマー・エクスペリエンスを強化する
    2016年12月22日
    B. O'Kane S. Judah

    カスタマー・エクスペリエンスの強化を主な推進要因として、顧客を360度見渡したいと考える企業の需要が引き続き拡大している。最高デジタル責任者や、カスタマー・エクスペリエンスおよびその他の情報にかかわるリーダーは、企業情報管理によって信頼できるデータを確実に利用し、全方位的な視点を得ることができる。
  • ユーザー認証のマーケット・ガイド
    2016年12月22日
    A. Allan A. Singh D. Mahdi

    ユーザー認証市場は拡大し、ますます幅広いテクノロジやベンダーを包含するようになっている。IAMリーダーはニーズとソリューションの双方を考慮すべきであるが、その際にはモバイルとクラウドが鍵となる。隣接市場のベンダーが、クラウド・ファーストの方針を推し進めている組織の既存のソリューションを置き換える動きが見え始めている。
  • CISOの戦略:ワイヤレス・テクノロジのセキュリティ・リスクを制する
    2016年12月20日
    J. Girard

    ワイヤレスによる通信はあらゆる企業で利用されており、その種類は今も増え続けている。ワイヤレスのセキュリティに対する投資に優先順位を付けるために、CISOは潜在的リスクを検討し、アクセス可能なネットワークとサービスを制限して企業ワイヤレス通信を規制するといったリスク緩和のベスト・プラクティスを開発する必要がある。
  • エンタプライズ・モビリティのコストを削減する方法:ハードウェアとサービス
    2016年12月20日
    N. Jones L. Wallin

    戦略的テクノロジとしてのモビリティの重要性は高まり続けており、その結果として、モバイル・コストの増加に関する懸念も拡大している。本リサーチノートでは、CIOがモバイル戦略の主要なハードウェアとサービスに関するコストを管理する際に利用できるベスト・プラクティスを解説する。
  • ホワイト・ボックス・ストレージのマーケット・ガイド
    2016年12月20日
    S. Rao

    ホワイト・ボックスの直結型ストレージ・ソリューションは、ソフトウェア・デファインド・ストレージやオープンソース・ストレージ・ソフトウェアと組み合わせると、従来のストレージ・システムに代わる有望な選択肢となる。インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーは本マーケット・ガイドを利用して、現時点のホワイト・ボックス・ストレージ市場における重要なコンポーネントとベンダーを評価されたい。
  • ネットワーキングと通信のハイプ・サイクル:2016年
    2016年12月20日
    D. Young B. Munch

    デジタル・ビジネス、IoT、モビリティといった新たなプロジェクトをサポートするために、企業は社内ネットワークを近代化する必要がある。これらのプロジェクトは、リアルタイム・アプリケーションとクラウド・サービスに関するニーズの高まりに拍車を掛ける。そこで、本ハイプ・サイクルでは7つの企業内イニシアティブのサポートに必要なネットワーク・テクノロジについて評価する。
  • クライアント・コンピューティングのITマーケット・クロック:2016年
    2016年12月20日
    S. Kleynhans F. Troni

    クライアント・コンピューティングにおけるテクノロジの中には、急速にコモディティ化するものと、緩やかに進化して完全にはコモディティ化しないものがある。クライアント・コンピューティングを担当するインフラストラクチャとオペレーションのリーダーは、導入ロードマップの作成、価格の交渉、廃止計画の策定、ポートフォリオの管理を行うために、テクノロジ別にそれぞれの機会とリスクを特定する必要がある。
  • 2017年以降の戦略的展望:デジタルによる「破壊」の嵐を生き抜く
    2016年12月20日
    D. Plummer T. Austin M. Reynolds A. Young R. Valdes A. Linden B. Lheureux D. Furlonger P. Sullivan A. Velosa J. Unsworth P. Middleton M. Beyer A. Frank A. McIntyre G. Tay J. Cribbs N. Heudecker W. Goertz M. Bhat C. Golvin N. Elkin F. Chesini H. LeHong

    デジタル・ビジネスに関するイノベーションは、人々とテクノロジに広範な影響を及ぼす破壊的効果を生む。ただし、一次的な破壊よりも二次的な影響の方が威力が大きくなるケースが多くなる。企業は、デジタル戦略を遂行する「ストラテジスト」を配置し、デジタルがもたらす「破壊」の二次的影響を積極的に洗い出す必要がある。
  • ITディザスタ・リカバリの階層化による実効的なリカバリ戦略の構築
    2016年12月20日
    R. Naegle J. Morency

    本リサーチノートでは、ITディザスタ・リカバリの計画と実行の成功率を高めるために、リカバリの階層化の指針を改善または確立する3つのステップを紹介する。
  • DevOpsのハイプ・サイクル:2016年
    2016年12月20日
    D. Williams N. Wilson

    DevOpsへの取り組みには、ソフトウェア・デリバリ・プロセス全体を網羅する各種のテクノロジと方法論が含まれる。ITリーダーとDevOps担当者は、自社のDevOpsの取り組みに最適な選択肢を特定するために、テクノロジの成熟度と能力を事前対応的に理解する必要がある。
  • 2017年の戦略的テクノロジ・トレンドのトップ10
    2016年12月15日
    D. Cearley M. Walker B. Burke

    ガートナーが示す2017年のトレンドのトップ10は、将来的に重要性を増すインテリジェント・デジタル・メッシュの土台となるものである。エンタプライズ・アーキテクチャおよびテクノロジのイノベーションを担当するリーダーは、破壊的可能性を持つこれらのトレンドが、人、企業、IT部門に及ぼす影響に備え、自社がどのように競争力を獲得していくのかを考察し、判断しなければならない。
  • ストレージの戦略的ロードマップ:2016年
    2016年12月9日
    S. Zaffos P. Rinnen A. Chandrasekaran G. Landers D. Russell A. Dayley V. Filks S. Rao R. Bala J. Palmer R. Rhame J. Tirsu

    ストレージは、数十年に及ぶ発展を経た今もなお、ITのコンポーネントとしては高価で管理もしにくい。ITリーダーは、俊敏性、自律的運用、コスト削減に向けた最新のイノベーションを活用して、自社のストレージ対応能力をデジタル・ビジネスのニーズに合わせて調整する必要がある。
  • データセンター・ネットワーキングのマジック・クアドラント
    2016年12月9日
    M. Fabbi A. Lerner D. Ciscato

    データセンター・ネットワーキングは進化し続けており、一部のベンダーがオープン・ネットワーク・ソリューションや非集約型ネットワーク・ソリューションを提供し、選択肢が増加する一方で、それ以外のベンダーはクローズド性が強い独自仕様システムを目指している。企業は、ソフトウェア関連の機能に特に注目しつつ、さまざまなベンダーのアプローチとアーキテクチャを評価する必要がある。
  • バイモーダル・コンピューティング・プラットフォームのITマーケット・クロック:2016年
    2016年12月9日
    A. Butler P. Dawson C. Dekate

    コンピューティング・プラットフォームとSDxの市場は、レガシー・システムと新興テクノロジの混在によって多様になっているため、バイモーダルITのアプローチで対応する必要がある。本ITマーケット・クロックでは、インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーが、既存のサーバ・ハードウェアのリプレースと新たなコンピューティング・プラットフォームへの投資拡大に関して予算を編成するための指針を提示する。
  • ランサムウェア対策としてのバックアップ:5つのベスト・プラクティス
    2016年12月9日
    R. Rhame R. Witty

    ランサムウェアが増加しており、実行犯は対策をうまくすり抜けている。インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーと事業継続管理リーダーは、避けることのできないランサムウェア・インシデントに対処するため、局所的であれ包括的であれ計画を立てる必要がある。







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