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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2016年10月発行)

  • コロケーション・ベースの相互接続は、高度なデジタル・ビジネス・アプリケーションの「接着剤」として機能する
    2016年10月31日
    B. Gill

    デジタル・ビジネスは、企業内資産、クラウド・リソース、およびサービス・プロバイダーと同業他社から構成されるエコシステムの間を遅延の少ない安全な高速回線で結ぶことで可能となり、促進される。アーキテクトとITリーダーは、デジタル・ビジネスを実現する要素として、通信事業者に対して中立なデータセンター相互接続回線を検討する必要がある。
  • サーベイ・アナリシス:デジタル・ビジネスで問われる経営層のリーダーシップ
    2016年10月31日
    M. Suzuki、K. Motoyoshi

    日本企業のデジタル・ビジネスへの取り組みは進行し、既に全体の4分の1程度が何らかの形で成果を挙げている。企業が今後、デジタル・ビジネスにおいてさらに大きな成果の獲得をを目指す上で、直面する促進要因と阻害要因は何か。本リサーチノートでは、最新のユーザー調査結果を基に、日本企業がなすべきことについて提言する。
  • サーベイ・アナリシス:ビッグ・データからアルゴリズム・ビジネスへ
    2016年10月31日
    M. Suzuki

    日本において「ビッグ・データ」への注目度が急上昇してから5年が経過し、ベンダーは以前ほど、ビッグ・データという言葉をバズワードとして使わなくなっている。一方、ユーザー企業は、ビッグ・データにどう取り組んでいるのか。本リサーチノートでは、2016年に実施したユーザー調査の結果を分析する。
  • デジタル・ビジネス:自社に閉じたビジョンではなく、業界のビジョンを描く
    2016年10月31日
    J. Lopez

    最も容易にデジタル・ビジネスを追求するには、自社が属する業界のビジョンを描くとよい。デジタル・ビジネスを担当するCIOは、本リサーチノートで概説する3つのステップに従うことによって、こうしたビジョンを描くことができる。
  • 先進テクノロジのハイプ・サイクル:2016年
    2016年10月31日
    M. Walker B. Burton M. Cantara

    2016年版のハイプ・サイクルでは、3つの顕著なテクノロジ・トレンドを明らかにする。これらは、比類のないインテリジェンスと共にあらゆる場所で新たなエクスペリエンスを生み出し、企業の進化を促すプラットフォームを提供し、新たなビジネス・エコシステムとのつながりを強化して、今後5〜10年にわたる企業の競争力を高める。
  • 大揺れのストレージ業界:ITリーダーが知っておくべきこととは何か
    2016年10月31日
    M. Suzuki

    ストレージ世界市場の沈滞を背景に、大型の企業買収や企業分割、組織の変更などストレージ業界が大きく揺れ動いている。本リサーチノートでは、こうした状況の中でITリーダーが知っておかねばならないことと、なすべきことについて提言する。
  • グループ・ビデオ・システムのマジック・クアドラント
    2016年10月25日
    M. Fasciani R. Mason T. Eagle

    ソフトウェア・ビデオ・インフラストラクチャ、サービスとしてのビデオ、さらには革新的なフォーム・ファクタによって、ビデオ・コラボレーションが新たな局面を迎えている。本マジック・クアドラントでは、IT部門のインフラストラクチャとオペレーションのリーダーが十分な情報に基づいてベンダーを選択できるよう、グローバルでのエンタプライズ市場において必要なリーチ、規模、相互運用性を確保しているベンダー8社をレビューする。
  • スマート・マシンのハイプ・サイクル:2016年
    2016年10月25日
    K. Brant T. Austin

    スマート・マシンは真の意味で破壊的なテクノロジであるが、採用企業の大半では大規模展開に至っていない。しかし、採用が遅れることで生じる競争力のギャップと逸失機会コストが、乗り越えられないレベルにまで達する恐れがあるため、CIOと最高テクノロジ責任者は、今すぐスマート・マシンを調査する必要がある。
  • IoTインテグレーションのマーケット・ガイド
    2016年10月20日
    B. Lheureux M. Pezzini A. Velosa

    IoTプロジェクト担当者が技術的に最も困難な課題として挙げるのは、インテグレーションである。ITリーダーは、自社のITプロジェクトに最適となる製品を特定するため、IoTインテグレーションの要件が多種多様であること、さらには、ITソリューションの備えているインテグレーション機能が千差万別であることを理解しなければならない。
  • VDIをクラウドに移行するにはDaaSの成熟度向上が必要
    2016年10月20日
    N. Hill M. Silver

    DaaSは、企業にオンプレミス型のVDIを排する手段を提供し、IT部門がビジネスの成長に合わせたサービスを提供できるようにする。エンドポイント・コンピューティングを担当するマネージャーは、DaaSが成熟するまでは従来のデリバリ・アプローチを補完する目的でDaaSを検討する。
  • オープンソース・ソフトウェアのハイプ・サイクル:2016年
    2016年10月20日
    M. Driver

    ITリーダーは、IT業界全体にわたるオープンソース・ソリューションの成熟度と市場における飽和状態を評価するために、本ハイプ・サイクルを活用されたい。
  • ネットワーク機能の仮想化が、マネージドWANの優れた俊敏性と柔軟性を実現する
    2016年10月20日
    B. Munch N. Rickard D. Young T. Corbett

    マネージドWANサービスは、スタンドアロンの物理デバイスを結ぶものから、仮想化されたソフトウェア・デファインドWANおよびネットワーク機能仮想化サービスへと、根本的な変化を迎えている。企業ネットワークのリーダーは、パブリック・クラウドにおけるリソースとアプリケーションのさらなる有効利用に向けて、ネットワークの簡素化、俊敏性の向上、WANの整合化のための新たなデリバリ・オプションを利用できる。
  • ガートナーのマジック・クアドラント:市場およびベンダーの評価手法
    2016年10月7日
    D. Black J. Thomas

    ガートナーのマジック・クアドラントは、市場の方向性、成熟度、および市場参入しているベンダーに関する知見を、視覚的に表したスナップショット (定点観測した結果を図示) と併せて、深く掘り下げた分析や取るべきアクションを示すものである。ガートナーの方法論を理解することで、テクノロジ/サービス・プロバイダーの選択やベンダーとの関係管理の一助とすることができる。
  • モバイルの管理とセキュリティ対策の最先端:EMMとその先に進むべきタイミングおよびその方法
    2016年10月7日
    M. Bhat D. Zumerle

    企業は、セキュア・エンタプライズ・モビリティのニーズを満たすことを目標とする複数のツールに積極的に取り組もうとしている。最高情報セキュリティ責任者およびエンドユーザー・コンピューティングのリーダーは、エンタプライズ・モビリティ管理ツールとモバイル・セキュリティ・ツールの違いを見極めて、セキュリティに対する自社の姿勢に応じた最適なアプローチを採用する必要に迫られる。
  • 自社に最適なSAP Hanaハードウェア・ベンダーを見つけるための20の選定基準
    2016年10月7日
    A. Butler P. Dawson

    900以上もの構成パターンが可能となっているHanaハードウェア市場では、新たなベンダーが機会を捉えようと注力しているため、ベンダーの選定がますます困難になっている。本リサーチノートでは、インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーが他のリサーチノートと併せて活用することで自社に最適なHanaハードウェア・ベンダーを絞り込めるように、各ベンダーの強みを特定する。
  • 日本におけるテクノロジのハイプ・サイクル:2016年
    2016年10月5日
    R. Smith B. Taylor C. Silva M. Bhat T. Cosgrove J. Girard

    SAP エンタプライズ・モビリティ管理スイートを導入した企業は、ITインフラストラクチャ内でモバイル・デバイスを統合し、管理することができる。エンドユーザー・コンピューティングを担当するリーダーは、市場が急速に変化する中、モビリティに関する自社の短期目標と長期目標の両方を達成する必要がある。

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TEL:03-6430-1850
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