ガートナー ジャパン
メインメニュー ホーム リサーチ コンサルティング ベンチマーク エグゼクティブ プログラム イベント 会社情報 メインメニュー
RESEARCH
ホームリサーチジャパン・コア・リサーチ・アドバンスリサーチ分析レポート一覧 − リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2016年10月発行)

リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2016年10月発行)

  • 中堅企業および大企業向けクラウドHCMスイートのマジック・クアドラント
    2016年10月31日
    R. Hanscome C. Pang J. Freyermuth H. Poitevin M. Lougee S. Grinter

    HCMスイートは、コアのHR管理、給与/タレント/ワークフォースの管理、サービス・デリバリの各プロセスを実現する。グローバルなニーズが顕在化している従業員数1,000人以上の企業において、完全なクラウドHCM戦略を追求する人事系のITリーダーは、さらなる評価のためにベンダーを絞り込む上で本マジック・クアドラントを活用されたい。
  • 日本における管理系ERPのマーケット・ガイド
    2016年10月31日
    K. Motoyoshi

    財務管理と人的資本管理の機能を提供する管理系ERPのベンダーは、SAPやOracleなどのメガベンダーに加え、富士通、スーパーストリーム、オービック、ワークスアプリケーションズなどの日系ベンダー、Workdayのようなクラウド専業の新興ベンダーを含めて数多く存在し、ソリューションの特徴もさまざまである。本マーケット・ガイドは、CIOおよびITリーダーが管理系ERPの適切な評価と選定を行えるよう、主要なベンダーとソリューションの特徴を提示する。
  • aPaaSの7つの重要な選定基準
    2016年10月25日
    P. Vincent

    サービスとしてのアプリケーション・プラットフォームは、ITサービスに対するビジネス部門からの高まる期待に応え、提供までの期間を短縮するためにCTOが採用できる重要な武器である。本リサーチノートでは、自社のIT要件に最適なaPaaSを選定するための7つの重要な基準を紹介する。
  • デジタル・マーケティングを推進するIT部門とマーケティング部門の連携方法
    2016年10月25日
    K. Kawabe

    マーケティング業務にデジタル技術や関連アプリケーションを導入しようとする意欲の高まりは、IT部門とマーケティング部門の役割を曖昧にしつつある。本リサーチノートでは、IT部門とマーケティング部門が効果的に連携するために必要となるITリーダーのアクションを提言する。
  • 情報インフラストラクチャのハイプ・サイクル:2016年
    2016年10月25日
    D. Feinberg A. Ronthal

    CIO、CTO、およびデータとアナリティクスにかかわるリーダーやアーキテクトは、新たな情報管理テクノロジの進化のペースを理解し、新たなテクノロジへの認識を高めるために、本ハイプ・サイクルを活用されたい。
  • データベース環境のコストを削減するチャンスは、新しいテクノロジの発展によってもたらされる
    2016年10月14日
    M. Yeates J. Murphy

    洗練されたテクノロジの設計が、必ずしもユーザーのエンゲージメントを促すとは限らず、有効にならない場合もある。デジタル・ワークグリッド・アーキテクチャは、職場における従業員の業務に優先順位を付け、IT部門の視点を、人間のニーズに関するより深い考察に向けさせる。
  • デジタル・ワークグリッドにおける人間中心のワークプレース設計
    2016年10月14日
    D. Feinberg A. Ronthal

    経済情勢の厳しい時代においてコスト削減を実現し、限られたリソースを活かしてデジタル・ビジネスへの変革に取り組もうとするITリーダー、特に最高データ責任者や最高テクノロジ責任者にとって、データベース管理システムの最適化は強力な手段となる。
  • ポストモダンERP戦略においてサードパーティ・サポートが果たす役割とは
    2016年10月14日
    P. Phelan

    オンプレミスERPソリューションは、多くの企業にとって、依然としてポストモダンERP戦略において役割を果たしている。ERPにかかわるITリーダーは、サードパーティによるERPアプリケーションの保守およびサポートが、オンプレミスERPアプリケーションを維持するための新たな選択肢となることを理解すべきである。
  • 顧客サービス改善のために今すぐ実施すべき8つの最重要CRMプロジェクト
    2016年10月14日
    J. Davies M. Maoz A. Litan D. Kraus J. Sussin O. Huang B. Manusama

    長期的な顧客エンゲージメントに取り組みながらも、目下の改善を模索しているITアプリケーション・リーダーは、今後12カ月間の一貫したカスタマー・エクスペリエンスを確保するために、本リサーチノートに示す8つの最重要CRMプロジェクトのリストを役立てられたい。
  • 営業支援のマジック・クアドラント
    2016年10月5日
    T. Travis J. Correia I. Hansen J. Poulter

    営業支援市場は2015年に9.8%成長し、約60億ドルの市場規模に達した。営業活動の支援を担当するITリーダーには、モバイル、ビジネス・プロセス・モデリング、予測的アナリティクスという新たな選択肢が提供されている。17社のベンダーによる19の製品を評価した本マジック・クアドラントは、ITリーダーが自社の要件に最適なソリューションを選定する上で役立つ。

本サービスに関するお問い合わせ

ガートナー ジャパン  営業本部
TEL:03-6430-1850
e-Mail:japan.sales@gartner.com


gartner.com
TOP OF PAGE
Copyright