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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2016年4月発行)

  • ERPプロジェクトで「戦わずして勝つ」ための方法
    2016年4月28日
    K. Motoyoshi

    ガートナーでは、多くの日本企業から「ERPのカスタマイズを適切に管理できず、予算や期限を超過する」、あるいは「ERP更改費用を正当化 できず、刷新に踏み切れない」といった課題について相談を受けている。 本リサーチノートでは、このような状況を防ぐためにITリーダーが留意 すべきポイントについて、戦略論の古典である『孫子』のエッセンスを 参照しつつ提言する。
  • 2016年の展望:営業におけるCRM
    2016年4月25日
    R. Desisto T. Travis I. Hansen W. Andrews T. Bova

    営業を支援するITリーダーは、営業向けCRMアプリケーションの利用を 促進し、データ品質を向上させるために、営業担当者やパートナーの ユーザー・エクスペリエンスを改善することに注力すべきである。デー タ品質が向上すれば、営業部門は予測的アナリティクスを効果的に活用することができ、また、スマート・マシンが次世代の営業担当者となる 方法を見いだすことができる。
  • アプリケーションのバイモーダル化はAPI次第
    2016年4月25日
    P. Malinverno S. Mingay M. Mesaglio

    CIO、最高デジタル責任者、ITリーダーは、デジタル・ビジネス・アプ リケーションを実現するために踏み込んだ変革が必要であることを理解 している。本リサーチノートに概説するアプローチを採用することで、 APIプログラムを通じてバイモーダルな組織を強化することができる。
  • 次期標準ブラウザの評価:短期的および中長期的な視点
    2016年4月20日
    T. Ono

    Microsoftによる2016年1月のInternet Explorer 8、9、10のサポート打ち切りに伴い、企業は早急に次期標準ブラウザを選択する必要がある。 どのような視点に基づいて、どのブラウザを選択すべきかについて、本リサーチノートを参考にされたい。
  • ソーシャル・テクノロジでデジタル・ワークプレースの従業員エンゲージメントを促進する6つの留意点
    2016年4月15日
    N. Drakos M. Gotta

    適切に計画し、目的を持ってソーシャル・テクノロジを活用すれば、従業員エンゲージメントを説得力のある形で促進することができる。ITリーダーは、デジタル・ワークプレース施策に関して、人事その他の事 業部門リーダーとより効果的に協力するために、ソーシャル・テクノロジと従業員エンゲージメントの6つの重要な留意点を把握する必要がある。
  • ソフトウェア変更/構成管理ツールのマーケット・ガイド
    2016年4月8日
    J. Duggan J. Herschmann

    企業は、複雑な環境向けの新機能や機能変更の開発およびデリバリの双方において、速さと品質を高めるために、ソフトウェア変更/構成管理ツールに投資している。本マーケット・ガイドでは、ITリーダーが適切なソリューションを選定できるよう、市場の特性と方向性を示す。
  • SAP BI/アナリティクス・プラットフォームのマジック・クアドラント
    2016年4月5日
    J. Parenteau R. Sallam C. Howson K. Schlegel J. Tapadinhas T. Oestreich

    BI/アナリティクス・プラットフォーム市場では長年にわたり、IT部門主導のエンタプライズ・レポーティングから事業部門主導のセルフサービス・アナリティクスへの移行が進んできたが、その潮流は転換点を越えた。新たに購入されるプラットフォームのほとんどは、事業部門ユーザー指向の近代的なものであり、市場におけるベンダーの勢力図が大幅に塗り替えられている。
  • SaaS/クラウドERPをめぐる10の誤解
    2016年4月5日
    C. Hestermann N. Rayner

    ITリーダーは、SaaS/クラウドERPに関する誤解と現実を区別する必要 がある。本リサーチノートを活用し、SaaS/クラウドERPのメリットを めぐる「ありがちな誤解」に効果的に対処されたい。

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TEL:03-6430-1850
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