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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2015年11月発行)

  • インフラ基盤防御のハイプ・サイクル:2015年
    2015年11月30日
    G. Young

    ITインフラ基盤防御をサポートするテクノロジの数とボリュームの拡大は、衰える気配がない。脅威とテクノロジの絶え間ない変化を受け、企業向けのセキュリティに関するハイプは空前のレベルに達している。また、テクノロジの数は、企業が検討しきれないほどにまで増加している。
  • ■共同管理型SIEMの利用方法と利用タイミング
    2015年11月20日
    T. Bussa

    企業が共同管理型SIEMサービスを利用すると、SIEMに対する投資から最大限の価値を引き出し、コントロールと柔軟性を維持しながらセキュリティ・イベント監視機能を強化できる。本リサーチノートでは、こうした共同管理型SIEMサービスの概要、プロバイダーの選定方法、導入時によく発生する課題の回避方法を述べる。
  • アイデンティティ/アクセス管理テクノロジのハイプ・サイクル: 2015年
    2015年11月10日
    G. Kreizman

    モノのインターネットとユーザー/エンティティ挙動分析がアイデンティティ/アクセス管理市場に登場したことによってハイプがますます盛んになる一方、一部のテクノロジは成熟したか、または他の市場のソリューションに組み込まれるようになっている。
  • 社外DNSの障害はデジタル・ビジネスの機能不全を招く
    2015年11月10日
    B. Gill

    社外DNSが正しく機能していないと、インターネット・ベースのリソースが予告なく「消失する」ことがある。Webとクラウド・ベースのアプリケーションやコンテンツを利用している企業は、社外DNSソリューションを利用することによって、従来のオープンソース・ベース・ソリューションを上回る信頼性、パフォーマンス、トラフィック管理を実 現できる。
  • 先進テクノロジのハイプ・サイクル:2015年
    2015年11月5日
    B. Burton, M. Walker

    先進テクノロジのハイプ・サイクルは、ガートナーのリサーチ分野全体の中から最も重要なテクノロジをまとめたものである。本ハイプ・サイクルでは、業種にまたがる広範な関連性を備え、革新的で大きな影響を及ぼす可能性を秘めた先進テクノロジを解説する。
  • アイデンティティ/アクセス管理におけるOSS利用の選択肢:2015年版
    2015年11月5日
    G. Kreizman, F. Gaehtgens

    アイデンティティ/アクセス管理では、オープンソースのコンポーネントを利用でき、プロプライエタリ・ソフトウェアの購入コストを低減できる。ただし、オープンソースのアイデンティティ/アクセス管理を選択する際は、ソフトウェア保守/サポート契約を結ぶ場合が多い。
  • デジタル・ビジネスに向けたエッジ・マニフェスト
    2015年11月5日
    B. Gill

    エッジ・マニフェストは、コンテンツ、コンピューティング、データセンター・リソースをネットワーク・エッジ、特にユーザーの密集する場所に近接したエッジに配置することを提案するものである。エッジ・マニフェストで従来の中央集約型データセンター・モデルを補強すると、デジタル・ビジネスが求めるユーザー・エクスペリエンスが確実に改善する。

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