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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2015年9月発行)

  • 営業支援のマジック・クアドラント
    2015年9月25日
    R. DeSisto, T. Travis

    新たなベンダーの参入を受けて、営業活動の支援を担当するITリーダーにとっての選択肢が拡大する中、かつて市場を牽引していたOracle Siebel CRMは選択肢から外れた。
  • 日本におけるデジタル・ワークプレースのハイプ・サイクル:2015年
    2015年9月25日
    K. Shiga

    本ハイプ・サイクルでは、デジタル・ワークプレースの実現や実行に資するテクノロジやコンセプトについて考察する。現時点において日本国内で利用可能であるか、または今後導入される可能性のある、ビジネスに有効な注視すべきテクノロジを取り上げた。
  • 日本におけるアプリケーション・インフラストラクチャのハイプ・サイクル:2015年
    2015年9月25日
    K. Iijima

    本ハイプ・サイクルは、日本のITユーザー企業が、アプリケーション・インフラストラクチャに関する新しいテクノロジや手法を知り、それらを採用するタイミングを検討するために、2015年現在の日本におけるアプリケーション・インフラストラクチャに関連するテクノロジ、アーキテクチャおよび手法の成熟度を評価し、採用のメリット、導入を成功させるための情報を提供するものである。
  • 戦略的ツール不在の環境におけるモバイル・アプリ構築
    2015年9月25日
    N. Jones

    モバイル・アプリ開発ツールの市場は未成熟である。ツール・ベンダーのほとんどは長期的には競争力を保てないため、企業のツール選択に関する意思決定の大部分は戦術的なものとなっている。しかしながら、ITリーダーは、本リサーチノートに示すベスト・プラクティスに従うことで、このような戦術的な環境に身を置く際のリスクを管理できる。
  • 日本におけるBIとアナリティクスのハイプ・サイクル:2015年
    2015年9月18日
    H. Horiuchi

    本リサーチノートは、日本のITユーザー企業がBIやアナリティクスに関する比較的新しいテクノロジや手法を知り、それらを採用するタイミングを検討するための情報を提供するものである。2015年現在の日本におけるBIやアナリティクスに関連するテクノロジや手法の成熟度を評価し、採用のメリット、導入を成功させるためのポイントを把握するために活用されたい。
  • 日本におけるCRMのハイプ・サイクル:2015年
    2015年9月15日
    K. Kawabe

    本ハイプ・サイクルは、2015年時点におけるCRM関連テクノロジ/アプリケーションのトレンドと今後の見通しを解説し、必要なアクションについて提言するものである。急速に進展するデジタル化およびグローバル化に対処することで競争力を高め、顧客中心型ビジネスへの転換を図ろうとする日本企業を対象としている。
  • 日本におけるERPのハイプ・サイクル:2015年
    2015年9月15日
    K. Motoyoshi

    クラウド、モバイル、ソーシャル、インフォメーションによる「力の結節」が、引き続きERPの進化を牽引している。本ハイプ・サイクルは、これら4つの力がERPに与えるインパクトを考慮しつつ、ERPの活用において検討すべきテクノロジやコンセプトのうち日本企業にとって特に重要なものを取り上げ、国内における位置付けとユーザー企業に対するアドバイスをまとめている。2015年は、新たにポストモダンERPとインメモリ・コンピューティング対応ERPという重要トレンドについての解説を加えた。
  • Microsoft Office 365のライセンス取得:Enterprise Agreementに おける適切なオプションの選択が容易になる
    2015年9月15日
    F. O'Brien

    2014年12月、Office 365「アドオン」のライセンス供与ルールが良い方向に変更された。IT調達担当者は、Office 365を「トランジション」としてライセンス取得する場合との契約上および財務上の違いについて検証し、アドオンを購入する場合のコンプライアンスを確保すべきである。
  • カスタマー・ジャーニー・アナリティクスのテクノロジ概要
    2015年9月15日
    J. Daigler, G. Herschel, E. Thompson, G. Alvarez

    顧客エンゲージメントを個々のチャネル・サイロの中で評価していても、カスタマー・ジャーニーの全体像は正しく把握できない。同様に、十分なデータなしにカスタマー・ジャーニーを分析していても、誤解につながる恐れがある。ITリーダーは、カスタマー・ジャーニー・アナリティクスをサポートするための投資と組織変更を検討すべきである。
  • IoTプラットフォームのマーケット・ガイド
    2015年9月15日
    A. Velosa, E. Goodness, B. Lheureux, M. Pezzini, Y. Natis

    IoTプラットフォームは、企業によるIoTエンドポイントのモニタリングおよび制御とともに、デジタル・ビジネス要件を満たすアプリケーションの構築を可能にする。CIOは、事業部門によるIoTプラットフォームの実装を支援し、中央のIT部門によるIoTプラットフォームの活用を奨励するために、本マーケット・ガイドを利用すべきである。
  • 高度なアナリティクスとデータ・サイエンスのハイプ・サイクル:2015年
    2015年9月4日
    A. Linden

    2015年のハイプ・サイクルが明示するように、高度なアナリティクスとデータ・サイエンスの分野は、極めて革新的である。アナリティクス・マーケットプレースをはじめとする、いくつかの重要なインフラストラクチャ概念によって、かつてない規模で高度なアナリティクスを利用することが可能になっている。ただし、この領域にはさらなる発展が必要である。
  • バイモーダルITによるERPプロジェクトの変化に備える
    2015年9月4日
    C. Hardcastle, P. Phelan

    ビジネスでは俊敏かつ高速な革新が最優先事項になりつつあるため、その基盤となるERPにとっても「バイモーダル(2つの流儀の)IT」への対応が重要となる。ERPプロジェクトに取り組むITリーダーは、来たるべきバイモーダルの波に備える必要がある。
  • アプリケーション・サポートにおいてコストと価値の最適化を推進するベスト・プラクティス
    2015年9月4日
    D. Gaughan

    企業は、アプリケーション・ポートフォリオのコストと複雑性を軽減しなければならないという多大な重圧を抱えている。本リサーチノートでは、合理化やその他の手法を通じてアプリケーション・ポートフォリオの健全性と俊敏性を向上させるための道筋を指南する。
  • アプリケーションの設計とデリバリにおいてコストと価値の最適化を推進するベスト・プラクティス
    2015年9月4日
    D. Gaughan

    アプリケーションは、ITにとってしばしば最大の予算項目の1つであり、適切に管理しなければ、その耐用期間の長きにわたって予算が永久的に膨張しかねない。本リサーチノートでは、アプリケーション・ライフサイクルの中で極めて重要な設計と実装のフェーズにおいて、コストを最適化する方法について明らかにしているリサーチを取り上げる。

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