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リサーチ分析レポート概要:インフラストラクチャ(2015年7月発行)

  • クラウド・セキュリティ・サービスの注目ベンダー:2015年
    2015年7月31日
    R. Wagner, N. MacDonald, A. Litan, A. Hils, L. Orans

    ガートナーがクラウド・セキュリティ・サービスの市場で注目するベンダーは、アジャイルかつ即応性および費用効果に優れたソリューションを求める企業に応える、極めて革新的なテクノロジを提供している。最 高情報セキュリティ責任者は、テクノロジ・トレンドの評価および将来のニーズの計画を進めるに当たり、本リサーチノートを活用されたい。
  • サーバと仮想化の注目ベンダー:2015年
    2015年7月31日
    P. Dawson, A. Butler, T. Bittman, G. Weiss

    コンテナと「ソフトウェア・デファインド(SDx)」でハードウェアを抽象化する手法が登場したことにより、サーバと仮想化テクノロジがあらためて関心を集めている。本リサーチノートでは、インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーに対して、サーバ機能を評価する方法と共に、サーバ機能を従来のOSやハイパーバイザを上回るものへと拡張する方法を説明する。
  • クラウド管理のトレンドと取るべきアクションを探る
    2015年7月17日
    D. Scott, M. Govekar, D. Smith

    次世代ハイブリッド・クラウド・サービスは、イノベーション実現までの期間を短縮できるよう、ブローカー業務を念頭に置き、インフラストラクチャとオペレーションを担当するアーキテクトによって、開発者と 共同で設計される。要件が明確であれば、ハイブリッド・クラウド・サービスは成功度を増す。しかしながら、クラウド管理市場は、今後も細分化しながら進化し続ける。
  • 新データセンター戦略:デジタル・ワールドに対応するための6ステップ
    2015年7月17日
    R. Kumar

    「力の結節」と「モノのインターネット」が相まって新たなデジタル・ワールドを創り出しており、求められるデータセンターのタイプも変化している。CIOおよびインフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーは、こうした変化に対応するための適切なデータセンター戦略を策定する必要がある。さもなければ、ビジネスの俊敏性と競争力が損なわれる恐れがある。
  • クラウド管理プラットフォームのマーケット・ガイド:大手/新興/オープンソース・ソフトウェア・ベンダー
    2015年7月17日
    D. Smith, D. Scott, M. Govekar

    インフラストラクチャとオペレーション部門のリーダーは、クラウド・サービスの開発、管理、ガバナンスを試みる際に、クラウド管理プラットフォーム市場が広範囲に細分化している状況に直面する。本マーケッ ト・ガイドでは、クラウド管理プラットフォーム市場を定義し、インフラストラクチャとオペレーションのリーダーが同市場に対処する際に役立つ情報を提示する。
  • エンタプライズ・ネットワーキングの注目ベンダー:2015年
    2015年7月17日
    A. Lerner, M. Fabbi, N. Rickard, V. Bhalla

    パブリック・クラウド・コンピューティングの急増により、エンタプライズ・ネットワーキング要件が、後戻りできない形で大幅に変化している。本リサーチノートで解説する革新的なアプローチをネットワーク・ アーキテクトが採用すると、WANとデータセンター・ネットワークの両方に絡むネットワーク関連の課題を解消できる。
  • クラウド・アクセス・セキュリティ・ブローカのテクノロジ概要
    2015年7月17日
    C. Lawson, N. MacDonald, J. Heiser

    クラウド・セキュリティ・リーダーは、クラウドを通じて提供されるサービスの可視性、コンプライアンス、データ・セキュリティ、脅威からの防御を保証しなければならない。本リサーチノートを利用すること で、自社のニーズに合わせてクラウド・アクセス・セキュリティ・ブローカが提供する能力を選択できる。
  • エンタプライズ・コンテンツ管理の戦略的ロードマップ
    2015年7月10日
    K. Chin, M. MacComascaigh

    企業は、デジタル・ワークプレースに向けた活動を後押しするために、 コンテンツ管理をめぐるインフラストラクチャとアプリケーションの近 代化を進めている。エンタプライズ・コンテンツ管理の戦略と投資計画 の策定に取り組んでいるITリーダーには、本ロードマップが参考になる。
  • IAMライフサイクル・ポリシーによるアカウントの強制的な無効化と 削除
    2015年7月10日
    S. Krapes

    利用されていない大量のアカウントの存在は、コントロールの欠如を示 す証拠であり、それらのアカウントにはユーザー・ライセンスが求めら れ、ライセンス料が無駄になっている。IAMリーダーは、ユーザー・ア カウントのライフサイクルを管理するために、実効性のあるポリシーを 検討する必要がある。
  • スマート・マシンの「意識」に倫理を組み込んだ上でスマート・ マシンを構築する
    2015年7月10日
    F. Buytendijk, W. Andrews

    スマート・マシンが持つ莫大な潜在能力を有効に利用するには、スマー ト・マシンが信頼に足る存在でなければならない。CIOは、現時点でデ ジタル倫理に関する議論を提起し、発展させるという能動的な役割を果 たすことにより、スマート・マシンの挙動を倫理的かつ信頼できるもの にすることができる。
  • デジタル・ビジネスは現実のものになっている
    2015年7月10日
    J. Lopez

    デジタル・ビジネスは、現実のものになっている。ガートナーが実施し たデジタル・ビジネスに関する基礎調査によると、企業は今すぐデジタ ル・ビジネスへの転身に向けて行動を開始する必要がある。CIOから見 ると、これはリーダーシップ、資金調達、テクノロジ、人材に影響を及 ぼすものであり、本リサーチノートではこれらの点を解説する。
  • SaaS採用時にデータのバックアップ/リカバリに関して検討すべきこと
    2015年7月10日
    P. Rinnen, D. Russell

    多くの企業は、SaaSソリューションに含まれているバックアップ/リカ バリ機能を入念に調査することなく、SaaSソリューションを採用してい る。本リサーチノートでは、SaaSソリューションのバックアップ/リカ バリ機能を評価する際に、SaaSプロバイダーとサードパーティのSaaSベ ンダーに提示すべき質問事項のリストを示す。
  • サーベイ・アナリシス:日本におけるインサイダーの脅威 (内部不正 による情報漏洩等) への対応状況
    2015年7月10日
    Y. Isoda

    昨今多発している情報漏洩問題を受け、リスクへの取り組みを強化する 企業が増加している。本リサーチノートでは、2015年3月にガートナー が実施したユーザー調査の結果を踏まえ、内部不正やミスに起因する大 規模な情報漏洩を防ぐための対策の実施状況を分析し、ユーザー企業に 向けた推奨事項を述べる。
  • 情報セキュリティの投資に関するFAQ (CIO向け)
    2015年7月10日
    M. Ishibashi

    デジタル・ビジネスへの取り組みが始まろうとしている中、情報セキュ リティに関する投資の解釈が難しくなってきている。企業は、セキュリ ティ製品を導入してはいるものの、「どこまで投資するのか」「実際に 効果があったのか」を示す指標を明確にできないまま投資を行っている。 本リサーチノートは、「情報セキュリティ投資」に関してCIOからよく 寄せられる質問を、FAQとしてまとめたものである。なお、本リサーチ ノートでは、CIOが取締役会において、CEOや経理/財務部門などのITを 専門としない出席者に対して説明を行う際に利用できる図や数値を中心 に、分かりやすい記述を心掛けた。
  • IoTとSDNが企業ネットワークに大転換を引き起こす
    2015年7月10日
    T. Zimmerman

    企業は、ITネットワークを通して、データ、音声、映像のテクノロジを 利用するアプリケーションを提供しているが、センサおよび制御システ ムの運用には別のネットワークを使用している。これら2つのネット ワークは、将来的にはSDNによって実現する単一のユーティリティのよ うなIoTネットワークへと収束していくとみられるが、そのためには ネットワーク・アーキテクチャの大規模な変更が必須となる。
  • エンタプライズ・コンテンツ管理の戦略的ロードマップ
    2015年7月3日
    W. Andrews, D. Sommer, M. Revang, F. Buytendijk, S. Prentice, D. Morello

    企業は、デジタル・ワークプレースに向けた活動を後押しするために、 コンテンツ管理をめぐるインフラストラクチャとアプリケーションの近 代化を進めている。エンタプライズ・コンテンツ管理の戦略と投資計画 の策定に取り組んでいるITリーダーには、本ロードマップが参考になる。
  • 2015年の展望:スマート・マシンが労働市場と労働倫理を複雑化する
    2015年7月3日
    W. Andrews, D. Sommer, M. Revang, F. Buytendijk, S. Prentice, D. Morello

    スマート・マシンは生産性を引き上げ、職場と顧客関係を混乱させ、雇用パターンに大きな影響を与える。スマート・マシンの登場を受けて、人間は倫理と責任の新たな領域について議論せざるを得なくなっている。CIOおよび影響を受ける役職者は、今すぐこの議論に参加する必要がある。
  • IBM z13がメインフレームの顧客にとって意味するもの
    2015年7月3日
    M. Chuba

    IBMが最新世代メインフレームであるz13において主眼としたのは、現在の最重要ビジネス課題を解決する上でメインフレームが果たす役割に重点を置くことであった。IBMは、メインフレーム・ソリューションがリアルタイム・アナリティクスへの利用に適していることをI&Oリーダーに納得させなければならない。
  • DevOpsはバイモーダルITの間をつなぐ架け橋である
    2015年7月3日
    C. Haight, G. Spafford

    DevOpsは、IT組織のモード2の活動 (非線形な活動) のみに対応するアプローチと見なされることが多い。しかし、DevOpsにはモード1のIT組織にも同様に対応できる重要なコンポーネントやパターンがいくつか存在する。これらを利用すると、モード1とモード2という2つのITアプローチをつなぐ架け橋としてDevOpsを応用することができる。

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