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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2015年2月発行)

  • デジタル・ビジネスを実現するアプリケーションの選択
    2015年2月25日
    P. Malinverno, D. Vecchio

    デジタル・ビジネスのニーズが、企業のアプリケーション・ポートフォリオの構成を永久に変化させ続ける。アプリケーションの合理化、API、「2つの流儀(バイモーダル)」のIT、変化する利用者といった、人と電子的な側面の両方が、将来のアプリケーション・ポートフォリオを大きく発展させる。
  • メインフレーム移行のコストとリスクに影響を与える3大要因の評価
    2015年2月25日
    D. Vecchio

    メインフレーム移行プロジェクトを成功に導く鍵は、アプリケーションの規模、複雑度、異種性という3つの要因を理解することである。CIOは、これらの基準を活用することで、適切な近代化アプローチと選択すべきプラットフォームを理解できるようになる。
  • 2015年の展望:デジタル時代におけるERPとエンタプライズ・アプリケーション
    2015年2月25日
    D. Ganly, C. Hardcastle, C. Hestermann, N. Rayner

    デジタル・ビジネスでは、極めて迅速にビジネスを変革できる能力が求められる。CIOとERPリーダーは、コア・システムの即応力を求める事業部門からの声に応えるために対応を迫られている。
  • 2015年の展望:モバイルとアナリティクスによる人的資本管理がデジタル組織をサポートする
    2015年2月25日
    J. Freyermuth, R. Hanscome, Y. Cameron, H. Poitevin

    力の結節 (Nexus of Forces) の成熟と、台頭するデジタル・ビジネスへのプレッシャーにより、力の結節の各要素、特にモバイルとアナリティクスが、時代遅れの人的資本管理プロセスを抜本的に変革し始めて いる。
  • 「デジタル・ビジネスの発展パス」でデジタル・ビジネスに備えよ
    2015年2月25日
    J. Lopez, S. Prentice, P. Meehan, M. Raskino, D. Willis, C. Howard

    デジタル・ビジネスとは、デジタルの世界と物理的な世界の境界を曖昧にすることによって、新たなビジネス・デザインを創造することである。CIOとITリーダーは、本リサーチノートに示すフレームワークを活用することで、自社ビジネスの現状を特定し、将来の状態を決定し、デジタル・ビジネスを展開する企業になるために必要な変化を見極めることが できる。
  • 2015年の展望:営業におけるCRM
    2015年2月13日
    R. DeSisto, T. Travis

    ITリーダーは、モバイルを通じてSFAの採用を促進し、予測的アナリティクスによって競争優位性を高めることができる。SFA展開においてモビリティを第一とし、営業マネージャーや営業担当者に向けて予測的アナリティクスを活用し、営業報酬のためにクラウド (Crowd) ソーシングを適用すべきである。
  • 事業部門ユーザーの生産性と俊敏性の向上に市民インテグレーターのアプローチを採用する
    2015年2月13日
    M. Pezzini

    個人的な統合上の問題をDIY方式で解決したいという事業部門ユーザーの要望と戦うことは、無益であり、非生産的である。IT部門のリーダーは、市民インテグレーターを支えつつ、リスクと潜在的な長期的負債を最小化するためのガードレールを整備するしかない。
  • 基本的API管理はアプリケーション・サービス・ガバナンスに発展する
    2015年2月13日
    P. Malinverno

    API管理ソリューションは、この数年間に市場で成熟しつつある。しかし、APIで必要とされる機能は、近年登場した製品/サービスに搭載される基本的なセットをはるかに超えている。ITリーダーは、自社のAPIプログラムの要件に優先順位を付ける必要がある。
  • モバイル・センター・オブ・エクセレンスを設立し、モバイルによる利益を最大化する
    2015年2月5日
    L. Wallin, B. Taylor

    モバイル・センター・オブ・エクセレンスの設立は、企業が第2世代のモバイル・エンタプライズ戦略を策定する上で役立つ。この戦略は、標準化、調整、コラボレーションが、中堅企業および大企業における縦割り構造を解消し、利益実現までの時間を短縮する上での主要な概念となる。
  • ペース・レイヤ・アプリケーション戦略の影響を評価する
    2015年2月5日
    D. Gaughan

    ペース・レイヤ・モデルを採用する企業が増える中、その戦略の実績を評価することが求められている。本リサーチノートでは、継続的な成功を評価し、意思決定を推進するための主要な基準を示す。
  • 2015年の展望:ビジネス・インテリジェンスとアナリティクスにおける
    パワー・シフトが崩壊をあおる

    2015年2月5日
    J. Parenteau, R. L. Sallam, N. Chandler, D. Laney, A. Duncan

    力のバランスがIT部門からビジネス部門へと移るのに伴い、従来のビジネス・インテリジェンス/アナリティクス・モデルの崩壊が進んでいる。データ・ディスカバリ、マルチ構造化データへのアクセス、データ準備ツール、スマート機能の台頭により、アナリティクスへのアクセスはさらに大衆化され、ガバナンスの必要性が強まる。

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