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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2014年12月発行)

  • デジタル・ビジネスがもたらす変革に備え、営業力・販売力を強化せよ
    2014年12月29日
    K. Kawabe

    デジタル・ビジネスが進展するにつれ、営業・販売業務におけるテクノ ロジの活用は重要性を増す一方である。本リサーチノートは、営業・販 売業務に効果の向上をもたらすための、特に営業支援アプリケーション を中心とした発展的導入と活用に関するベスト・プラクティスである。
  • ベンダー評価:salesforce.com
    2014年12月25日
    M. Maoz, Y. Natis, R. DeSisto, P. Sullivan, J. Greene, T. Bova, J. Sussin,
    C. Fletcher, J. Sorofman, G. Kreizman, J. Freyermuth, A. Neff, A. Bona

    salesforce.comは、同社の中核であるCRMアプリケーションの外へと活 動範囲を広げ、モバイル機能、インフラストラクチャ・サービス、サー ビスとしてのプラットフォームに注力し続けている。また、その評価に 見合った高額な料金を伴う最高品質なオファリングとしての位置付けを 維持している。
  • デジタル・コマースのマジック・クアドラント
    2014年12月25日
    C. Fletcher, G. Alvarez, P. Sengar, P. Gillespie, D. Kohler

    カスタマー・エクスペリエンスの改善と、新たなデジタル・ビジネスの デザインの創出に必要なインフラストラクチャの拡張に企業が投資を進 めているため、ガートナーでは、デジタル・コマースの需要が引き続き 堅調であることを確認している。ビジネス部門やIT部門のリーダー、お よび経営幹部は、本マジック・クアドラントを意思決定に活用されたい。
  • モバイル・アプリケーションと開発のハイプ・サイクル:2014年
    2014年12月25日
    R. DeSisto, M. Maoz

    ガートナーは、モバイル・アプリケーションと開発ツールの爆発的な増 加を受けて、モバイル・アプリケーションと開発に重点を置いた新たな ハイプ・サイクルを発行する。
  • ポストモダンERPの課題に対処すべきERP戦略
    2014年12月25日
    N. Rayner

    明確に定義され、事業部門リーダーの合意を得たERP戦略は、ERP施策に とって成功の鍵となる。CIOとアプリケーション・リーダーは、ポスト モダンERPがもたらす破壊的な課題に対処できるERP戦略を整備し、市場 の発展とベンダーのロードマップを注視する必要がある。
  • 日本企業のビジネス・スピードに応えるアプリケーション統合の方向性:高速統合ツールへの注力
    2014年12月19日
    K. Iijima

    ビジネス・スピードを実現する1つのアプローチとして、各部門におけ るアプリケーション統合の高速化が求められている。IT部門のアプリ ケーション統合の専門スタッフ (以下、統合責任者) は、統合を素早く 実現するための新しい選択肢を認知すると同時に、適用のシナリオにつ いて理解し、活用することが肝要である。
  • コラボレーションとソーシャル・ソフトウェアの取り組みに詳細なビジネスケースが不可欠となる場合を判断する
    2014年12月15日
    N. Drakos

    エンゲージメントの取り組み、あるいはコラボレーションとソーシャル・ ソフトウェアに注力する取り組みに見込まれるビジネス効果を見積もる ことは難しいが、それを行うことで説得力のあるビジネスケースを生み 出すことができる。本リサーチノートでは、ITリーダーがこうした取り 組みに向けた詳細なビジネスケースを作成すべき理由と条件について検 証する。
  • IBM Notes/Dominoアプリケーションに代わる選択肢の洗い出しと選定
    2014年12月15日
    G. Tay, J. Duggan, T. Austin, T. Jones

    多くの企業が、社内のNotes/Dominoアプリケーションの最適な乗り換え 先を探している。リプレースを実施すると、再分割を通じてビジネス・ ニーズとの整合性を改善できる。長期的な見通しに乏しいプラット フォームへの移行は避ける。本リサーチノートは、ITリーダーが代替選 択肢を洗い出して選定する作業をサポートするものである。
  • プログラミング言語のITマーケット・クロック:2014年
    2014年12月15日
    M. Driver, J. Duggan, M. Sobejana, M. Reveng

    プログラミング言語の各テクノロジは、市場のライフサイクルを経るに 従って、コモディティ化が進むとともに導入の優先順位も変化する。IT リーダーは、導入ロードマップの作成、スキル管理、投資資金の引き揚 げ計画、ポートフォリオ管理のために、各言語の成熟度と業界における サポート状況を評価すべきである。
  • インメモリ・コンピューティングのCRMへの影響
    2014年12月15日
    E. Thompson

    CIOとCRMリーダーは、今後5年間にインメモリ・コンピューティングが 特定のタイプのCRMや特定の業種に及ぼす主な影響を評価すべきである。 CRMに関する既存のロードマップや投資計画は、見直しと改定が必要に なる。
  • コンシューマー向けのサービスおよびモバイル・アプリケーションのハイプ・サイクル:2014年
    2014年12月5日
    B. Blau

    コンシューマー向けのサービスとアプリケーションは、モバイル、ソー シャル、インターネット、クラウドといった重要な要素と結び付き、 ガートナーの力の結節 (Nexus of Forces) の最前線にある。テクノロ ジ・プロバイダーとエンドユーザーはいずれも、この活気に満ちた市場 のトレンドと機会について理解するために本ハイプ・サイクルを活用す べきである。
  • クラウド・コンピューティングによる人的資本管理アプリケーションへの3つの影響
    2014年12月5日
    Y. Cameron

    クラウドは人的資本管理システムの新規導入において、急速に支配的な デリバリ・モデルになりつつある。CIO、HRおよびIT部門のリーダーは、 ITとビジネス・プロセスにおけるこうした根本的な変化がもたらす影響 の評価、ペース・レイヤ戦略の適用、クラウドHCMに付随する変更管理 の計画を進めるべきである。
  • デジタル・ビジネスのアプリケーション向けソフトウェア・デファインド・アーキテクチャ
    2014年12月5日
    Y. Natis, R. Altman

    「ソフトウェア・デファインド・アーキテクチャ (ソフトウェアによっ て定義されたアーキテクチャ)」とは、IT部門がデジタル・ビジネスに 向けてWebスケールのアプリケーション・サービスを提供する上で必要 となる、画期的で戦略的なアーキテクチャである。
  • モバイル・アプリケーション統合の課題についてITリーダーが知っておくべきこと
    2014年12月5日
    M. Pezzini, R. Marshall

    統合は、大半のビジネス指向モバイル・アプリケーション・プロジェク トにおいて、しばしば過小評価されている悩みの種である。統合に携わ るディレクターとモバイル・アプリケーション開発のリーダーは、俊敏 性を最大化しつつ、既存の統合スキル、テクノロジ、ガバナンス・モデ ルを活用するアプローチを協力して規定する必要がある。

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