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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2014年9月発行)

  • 日本におけるアプリケーション開発のハイプ・サイクル:2014年
    2014年9月30日
    Harutoshi Katayama, T. Ono

    エンタプライズ・アプリケーション開発の領域では、コモディティ化とコンシューマライゼーション、およびクラウド、モバイル、ソーシャル、インフォメーションという4つの力の結節 (Nexus of Forces)の影響が強まっている。ADの手法についても、従来のアプローチからの変化を模索する動きが出てきつつある。本ハイプ・サイクルでは、AD領域のテクノロジや概念の中から日本企業にとって重要なものを取り上げている。今回は新たなテクノロジも取り上げ、それぞれの位置付けとユーザー企業が各テクノロジを検討する際に留意すべき最新のアドバイスをまとめている。
  • 日本におけるソーシャル・テクノロジのビジネス利用のハイプ・サイクル:2014年
    2014年9月25日
    K. Shiga

    本ハイプ・サイクルでは、ソーシャル・テクノロジがビジネスのさまざまな領域の中でどのように利用されるのかを考察するとともに、ビジネスに有効なテクノロジのうち日本国内で利用可能なものを掲載した。
  • 日本におけるCRMのハイプ・サイクル:2014年
    2014年9月19日
    K. Kawabe

    本ハイプ・サイクルは、引き続き急速な勢いで進展するデジタル化・グローバル化の影響を受け、競争力を高める顧客中心型ビジネスを推進する日本企業にとって有意義な、CRM関連テクノロジ/アプリケーションの2014年時点におけるトレンドと今後の見通しを解説したものである。
  • ワークプレースのソーシャル・ソフトウェアの
    クリティカル・ケイパビリティ

    2014年9月12日
    J. Mann, N. Drakos, M. Gotta

    ソーシャル・ソフトウェア市場が成熟するにつれて、基本機能に対する期待は収斂し、その一方でベンダーは特殊な機能で革新を遂げている。購入企業はソリューションを検討するに当たり、自社の要件を理解する必要がある。
  • ペース・レイヤを活用したデジタル・コマース戦略の最適化
    2014年9月12日
    D. Kohler, G. Alvarez, P. Gillespie

    デジタル・コマースは複雑であり、核となる業務アプリケーションから最先端の顧客エンゲージメント・ソリューションに至るまでのあらゆるものが含まれる。IT部門およびE-Commerceのリーダーは、コマース・アプリケーションのエコシステムを最適化し、安定性と革新という相反するニーズを管理するためにペース・レイヤを活用することができる。
  • 日本におけるアプリケーション・インフラストラクチャの
    ハイプ・サイクル:2014年

    2014年9月12日
    K. Iijima

    2014年に入り、日本企業のアプリケーション・インフラストラクチャは、クラウド、モバイル、ソーシャル、インフォメーションの力の結節や、モノのインターネットから生じる影響をより大きく受けている。適用の規模、連携すべき対象の多様性、統合の実装スピードの向上に対応することが要求される中、新たなアプリケーション・インフラストラクチャが必要とされると同時に、新しいアプローチや適用指針を模索する状況が生じている。本ハイプ・サイクルでは、2014年の日本におけるアプリケーション・インフラストラクチャに関するテクノロジや概念の相対的な成熟度を示し、併せて導入のポイントについての概要を提示する。
  • CRMリード管理のマジック・クアドラント
    2014年9月5日
    C. Fletcher, A. Sarner, J. Hopkins

    リード管理への投資は引き続き堅調であるが、市場の統合により評価/販売のサイクルが長くなっている。マーケティング部門およびIT部門のリーダーは、単一のマーケティング自動化スイートへと向かう各ベンダーのビジョンを、自社独自の戦術的/戦略的ビジネス要件と照らして評価する必要がある。
  • 日本におけるERPのハイプ・サイクル:2014年
    2014年9月5日
    K. Motoyoshi

    クラウド、モバイル、ソーシャル、インフォメーションという4つの力の結節 (Nexus of Forces)がERPに与えるインパクトが顕在化しつつある。2014年は2013年に引き続き、クラウドに関するベンダー、ユーザー双方による関心の高まりが見られる。本ハイプ・サイクルでは、クラウドを中心とする4つの力がERPに与えるインパクトを考慮しつつ、ERPの活用において検討すべきテクノロジや概念のうち、日本企業にとって特に重要なものを取り上げ、国内における位置付けとユーザー企業に対するアドバイスを提示する。
  • SAPライフサイクル・サポートの代表的な平均コスト:2013年
    2014年9月5日
    D. Prior, J. Wiggins, J. Foster

    ガートナーは、SAPアプリケーションのライフサイクル・サポート・コストの平均的な数値を明らかにするベンチマーク評価ツールを開発した。SAPの顧客は、自社と同等の規模、スコープ、複雑性を擁する企業の水準に照らして、SAPライフサイクル・サポート・コストを毎年分析すべきである。
  • ERPの価値を最大化するためにビジネス主導のERP戦略を生かす
    2014年9月5日
    M. Guay, D. Prior, C. Hardcastle

    IT部門およびERPのリーダーは、継続的な革新とベスト・プラクティスによって価値を実現するために、ビジネス主導のERP戦略を策定し、維持しなければならない。ビジネス部門のリーダーに認められるようなERPの価値を提供するために、ERP戦略とビジネス目標を直接結び付ける必要がある。
  • 日本におけるBIのハイプ・サイクル:2014年
    2014年9月5日
    H. Horiuchi

    本リサーチノートは、日本のITユーザー企業がBIに関する比較的新しいテクノロジや手法を知り、それらを採用するタイミングを検討するために、2014年現在の日本におけるBI関連テクノロジや手法の成熟度を評価し、採用のメリット、導入を成功させるためのポイントについて情報を提供するものである。

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