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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2014年7月発行)

  • CRM顧客エンゲージメント・センターのマジック・クアドラント
    2014年7月25日
    M. Maoz

    本マジック・クアドラントは、マルチテナントのクラウド・モデルによる、グローバルに拡張可能な消費者向けカスタマー・サポート・アプリケーションの緩やかな進展を反映しており、多くのCIOは、セルフサービス、モバイル、ソーシャル・エンゲージメント、リアルタイム・アナリティクスのためのCRMアプリケーション/プロジェクトに重点を置くようになる。
  • ハイブリッド統合プラットフォームの効果的な活用方法
    2014年7月25日
    J. Thompson

    ハイブリッド統合プラットフォームは、クラウド・ベース、モバイル、オンプレミスのリソースを結び付ける新たな手段である。ただし、選択を誤れば、活用や効果が限定されることになりかねない。統合アーキテクトは、早期採用企業の経験を生かすことでインタフェースの価値実現を早め、俊敏性を高めるべきである。
  • モバイル・アプリケーション統合アーキテクチャで
    デジタル・ビジネスを実現する

    2014年7月25日
    R. Marshall

    モバイル対応はデジタル・ビジネスの重要な要素であるが、バックエンド・システムへのアクセスがしばしば制約要因となる。適切なモバイル・アプリケーション統合アーキテクチャを選択したITリーダーは、事業に必要なアプリケーションのタイムリーかつ効率的なデリバリを徹底することができる。
  • Microsoft Office 365の契約条件交渉時のリスク軽減法
    2014年7月15日
    F. O'Brien

    MicrosoftのOffice 365をマルチテナント型オファリングとして契約する際、Microsoftは多くの契約条件について、いまだに交渉に積極的ではない。IT調達担当者は、重要な条件に関する交渉チェックリストを作成するとともに、「交渉決裂因子」となる条件を判断すべきである。
  • ERPの全耐用期間にわたるTCOを管理し、最適化する
    2014年7月15日
    C. Hardcastle, D. Ganly

    従来のERP戦略、あるいはハイブリッド/クラウドによるERP戦略のいずれを採用するにしても、ITリーダーはERPの全耐用期間にわたる総合保有コストを正確に認識し、管理し、最適化する必要がある。ERPのコストとメリットを積極的に管理する企業は、最良の投資収益率を享受する。
  • ポストモダンERP戦略においてSaaSアプリケーションを活用し、
    ユーザーの利用拡大とプロセス改善を図る

    2014年7月15日
    N. Rayner

    ERPシステムを管理するアプリケーション・リーダーは、ユーザビリティの向上と新機能の迅速なデリバリを求めるユーザーからの要求への対応に苦慮している。ハイブリッドERP戦略の中でSaaSアプリケーションを活用すれば、ERPイニシアティブのビジネス目標を損なうことなく、ユーザーによる利用の拡大と効率の改善を促進できる。
  • デジタル資産管理、マーケティング・リソース管理、
    Webコンテンツ管理を検討すべきタイミングはいつか

    2014年7月15日
    K. Collins, W. Andrews, M. MacComascaigh

    マーケティングへのテクノロジ投資が増すにつれて、CIOとビジネス・アプリケーション担当のITリーダーは、DAM、MRM、WCMの領域にわたる重複・冗長を疑っている。それぞれの強みと課題のほか、各種の選択肢をどのような場合に検討すべきかを考察する。
  • アジャイル型開発手法導入のベスト・プラクティス:独自のアプローチで
    アジャイル型手法を定着させたリクルートテクノロジーズ

    2014年7月10日
    Harutoshi Katayama

    アジャイル型手法は、アプリケーションの迅速なデリバリに有効であるとして日本でも長い間注目されているが、その採用は進んでいない。アジャイル型手法の導入には確固たる目的意識と適用対象の見極めが肝要である。本リサーチノートでは、リクルートテクノロジーズによるアジャイル型手法の導入事例を取り上げ、アジャイル型手法を組織に定着させるベスト・プラクティスを探る。
  • モバイル対応が進むERP:
    業務効率化にとどまらない日本のユーザー企業への影響

    2014年7月10日
    K. Motoyoshi

    本リサーチノートでは、スマートフォンやタブレットなどの各種モバイ ル・デバイスからERPが利用可能となることで日本企業が受ける影響を 分析し、既存業務の効率改善にとどまらず、新たな業務プロセスによる 差別化やビジネス上の革新を実現する上で、IT部門がどのようにモバイ ル対応に取り組むべきかについて提言を行う。
  • データ・ディスカバリによるセルフサービスBIの実現に向けて
    BICCをどのように進化させるか

    2014年7月4日
    J. Parenteau

    企業において、個別ニーズに合致したセルフサービスのデータ・ディスカバリ・ツールが支持されており、一元的な、セマンティクス・レイヤを基盤とするビジネス・インテリジェンス・プラットフォームからの移行が検討されている。そのため、一貫性を維持し、混乱を回避するために、エンドユーザーへの権限委譲とガバナンスを均衡させる新たな方法を見いだせるよう、BIプログラムを適合させる必要がある。
  • オープンソース・ビジネス・インテリジェンスが
    自社に適しているかどうかの判断方法

    2014年7月4日
    D. Yuen

    オープンソース・ビジネス・インテリジェンス・ソリューションと、定評のあるBI/アナリティクス・ベンダーによる商用ソリューションとのギャップが縮まっている。本リサーチノートでは、オープンソースがBIリーダーにとって適切なソリューションとなり得る状況について説明し、考慮すべき要素を考察する。
  • デジタル・ビジネスのアプリケーション・ポートフォリオは、
    購入と構築のみであってはならない

    2014年7月4日
    A. Kyte, M. Hotle

    デジタル・ビジネスをサポートするアプリケーション・ポートフォリオには、5つのアプリケーション・ソーシング形態が混在するようになる。IT部門は、いずれの形態にも習熟し、これらのすべてを連携させる必要がある。
  • クラウドSDLCサービスについてITリーダーが知っておくべきこと
    2014年7月4日
    T. Murphy

    ソフトウェア開発ライフサイクルのサービスとしてのクラウド・プラットフォームは、より迅速なアジャイルの採用、分散チームのサポートの改善、テストの改善、設備投資の削減を実現する可能性がある。しかし、アプリケーション開発マネージャーは、どこに時間と労力を割くべきかを知り、モバイル/Webアプリケーションの迅速なデリバリを重視し、アプリケーション開発ツールがオフラインでどのように機能するかを知り、ベンダーを積極的に管理しなければならない。
  • 日本におけるグループウェア・ベンダーのマーケットスコープ
    2014年7月4日
    K. Shiga

    電子メールや情報共有を含むコラボレーション市場、いわゆるグループウェア市場は、クラウド技術、ソーシャル技術、ユニファイド・コミュニケーション技術、モバイル技術などによって進化を遂げている。さらに、コモディティ志向型と高度なエンタプライズ環境統合型とに二極化しており、いずれのベンダーを選択するかは重要な課題になっている。

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