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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2014年1月発行)

  • 日本におけるエンタプライズ・アプリケーションのアジェンダ:2014年
    2014年1月24日
    H. Horiuchi, K. Shiga, K. Iijima, K. Kawabe, K. Motoyoshi, Harutoshi Katayama

    アプリケーションの計画/構築/導入/運用においては、ビジネス環境が激しく変化し続けることを前提として、未知の変化に柔軟かつ迅速に対応可能であること (アジリティ) が重要性を増している。しかし、ユーザー部門が期待するアジリティをすべてのアプリケーション領域において、IT部門が単独で実現することは極めて困難であることに加え、ITが力を発揮すべきビジネスの現場も広がりつつある。2014年のエンタプライズ・アプリケーションに関するリサーチでは、ユーザー部門がITに期待するビジネス上の成果を実現するために、ITリーダーが実行可能な、積極的に挑戦していくべきことは何かという点に引き続きフォーカスする。
  • アプリケーション開発のITマーケット・クロック:2013年
    2014年1月24日
    G. Van Huizen, R. Altman, M. Driver, J. Duggan, P. Malinverno, T. Murphy, D. Norton, D. Sholler, N. Wilson

    アプリケーション開発とテクノロジは、市場のライフサイクルを経るに従って、コモディティ化が進むとともに導入の優先順位が変化する。ITリーダーは、導入ロードマップの作成、価格交渉、投資資金の引き揚げ計画、ポートフォリオ管理のために、各資産の成熟度とコモディティ度を評価すべきである。
  • 統合マーケティング管理のマジック・クアドラント
    2014年1月24日
    K. Collins, A. Sarner

    本マジック・クアドラントでは、マーケティングの実行、運営、分析に関するプロセスを統合するアプリケーションを提供するベンダーを評価する。キャンペーン管理、マーケティング・リソース管理、アナリティクスを統合するソリューションを探している企業は、本マジック・クアドラントを参照されたい。
  • 顧客サービスは顧客エンゲージメントを通じていかにロイヤリティを推進するか
    2014年1月24日
    M. Maoz

    IT部門のマネージャーは、マーケティングやカスタマー・エクスペリエンス領域のリーダーと協力し、顧客サービスを改善することができる。事業、商品、サービスに対する顧客の関心を維持することが、最良の機会として注目されつつある。しかし、CRMプロセスの不備や不十分なテクノロジによって、顧客ロイヤリティ戦略には狂いが生じかねない。
  • ベンダー評価:Oracle
    2014年1月15日
    B. Hostmann, C. Eschinger, D. Gaughan, J. Rizzuto, N. Rayner, R. Hanscome, N. Montgomery, C. Hestermann, D. Wilson, R. DeSisto, M. Maoz, K. Collins, G. Alvarez, M. Pezzini, D. Feinberg, C. Iervolino, J. Murphy, K. Chin, M. Cantara, J. Hill, A. White, F. Caldwell, M. Driver, B. Lowans, J. Kowall, G. Weiss, R. Cox, D. Mitchell Smith, A. Soejarto, K. Harris-Ferrante, J. Disbrow, T. Bova, R. Addy

    Oracleは買収、R&D、選択的な統合により製品ポートフォリオを拡大してきたが、結果的にそれが顧客にとってメリットにも課題にもなっている。本リサーチノートでは、Oracleの顧客と見込み顧客がこの巨大なテクノロジ・ベンダーについて検討する際に手助けとなるよう、41の領域において同社のパフォーマンスを検証した。
  • インメモリ・コンピューティング・テクノロジのハイプ・サイクル:2013年
    2014年1月15日
    M. Pezzini

    インメモリ・コンピューティング・テクノロジは、ハードウェアの急激な発展、成熟するソフトウェア、クラウド展開モデル、革新的なユースケースの普及、ソフトウェア・パッケージのインメモリ・テクノロジの搭載に牽引されて、急速に主流へと向かっている。
  • ベンダー評価:SAP
    2014年1月6日
    D. Feinberg, J. Rizzuto, C. Hardcastle, N. Rayner, K. Steenstrup, T. Payne, S. Jacobson, K. Collins, C. Fletcher, M. Halpern, F. Caldwell, S. Mingay, B. Tratz-Ryan, S. Tan, D. Sholler, M. Pezzini, R. DeSisto, D. Mitchell Smith, G. Van Huizen, K. Schlegel, M. Beyer, A. White, J. Murphy, J. Hill, K. Harris-Ferrante, A. Bona, T. Bova, R. Addy, D. Prior

    SAPは、大規模な買収やSAP Hanaといった新製品開発などを通じて、アプリケーションの大手ベンダーからソフトウェア・メガベンダーへと移行してきた。本リサーチノートでは、顧客や見込み顧客がSAPというテクノロジ・メガベンダーを検討する際に手助けとなるよう、32の分野においてSAPのパフォーマンスを分析する。

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